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ほんま会


2009年6月22日発足した「ほんま会」を中心にした
これから前向きに生きる会員たちのお話ブログです!
福島県に住んでいることで、世の中の矛盾が他の人よりも良く分かってしまいます。
真実のメッセージを発信していきます☆
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    動画:INsideOUT 6/22(水)「現役官僚が激白!日本中枢の崩壊」 (「日々担々」資料ブログ)
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      動画:INsideOUT 6/22(水)「現役官僚が激白!日本中枢の崩壊」 (「日々担々」資料ブログ)
       

      INsideOUT6/22(水)「現役官僚が激白!日本中枢の崩壊」1/3
      http://youtu.be/wk0kgESXfc8

      小西 克哉(国際教養大学客員教授)
      金子 秀敏(毎日新聞論説委員)
      ゲスト:古賀 茂明(経済産業省大臣官房付)

      INsideOUT6/22(水)「現役官僚が激白!日本中枢の崩壊」2/3
      http://youtu.be/_nn_F8WtUe8

      INsideOUT6/22(水)「現役官僚が激白!日本中枢の崩壊」3/3
      http://youtu.be/UnAdXxeSB2w


      ───


      (参考図書)

      「日本中枢の崩壊」 古賀茂明 講談社

      (扉表紙より)
      改革が遅れ、経済成長を促す施策や産業政策が滞れば、税収の不足から、政府を動かす資金すらなくなる。そう、「政府閉鎖」りかねないのだ。いや、そうした危機感を煽って大増税が実施され、日本経済は奈落の底へと落ちていくだろう。タイムリミットは、ねじれ国会を解消するための参議院議員選挙がある二〇一三年、私はそう踏んでいる。(「まえがき」より)


      著者略歴 古賀茂明 こが・しげあき
      一九五五年、長崎県に生まれる。経済産業省大臣官房付。一九八〇年、東京大学法学部を卒業後、通商産業省(現・経済産業省)に入省。大臣官房会計課法令審査委員、産業組織課長、OECDプリンシパル・アドミニストレーター、産業再生機構執行役員、経済産業政策課長、中小企業庁経営支援部長などを歴任。二〇〇八年、国家公務員制度改革推進本部事務局審議官に就任し、急進的な改革を次々と提議。

      二〇〇九年末に審議官を退任したあとも省益を超えた政策を発信し、公務員制度改革の必要性を訴え続けたためか、二〇一〇年秋、参議院予算委貞会で仙谷由人官房長官から「恫喝」を受ける。

      |07:07| この人を知ってください!! | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
      この人たたちが日本の代表!人間の代表です☆みんなで守らなくては!!!
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        荒木田岳(福島大学 准教授)
        石田葉月(福島大学 准教授)
        井本亮 (福島大学 准教授)
        遠藤明子(福島大学 准教授)
        熊沢透 (福島大学 准教授)
        後藤忍 (福島大学 准教授)
        小山良太(福島大学 准教授)
        澁澤尚 (福島大学 准教授)
        中里見博(福島大学 准教授)
        永幡幸司(福島大学 准教授)
        村上雄一(福島大学 准教授)
        森良次 (福島大学 准教授) 

        福島大学の勇気ある方々です!

        福島県知事 佐藤雄平に要望書をたたきつけました!

        以下参照

        http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/406.html

        勇気ある行動に感謝です!

        このような人たちが、決しておさえこまれないようにしていかないと

        真実が出てこなくなってしまいます・・・

        悪い奴らの言いなりになってしまいます・・・

        それを自分の保身など考えずに、県民や子供たちのことを考えている!

        本当なら、知事がその役目を果たすのはずだが、この福島県にはそんな優秀な知事はいない!

        プルサーマルを許した知恵も知識もない、現知事が今もなお、県民を皆殺しにしようとしている。

        ぜひ、この方々のように正義を貫く人を守ってください!

        http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/406.html
        |23:52| この人を知ってください!! | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
        6月1日 IAEAの本当の意図 小出裕章 (MBS)
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          http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/06/01/tanemaki-jun1/ 

          以下転載

          6月1日 IAEAの本当の意図 小出裕章 (MBS)


          http://hiroakikoide.wordpress.com/2011/06/01/tanemaki-jun1/

          2011年6月1日(水)、MBS(毎日放送)ラジオの番組「たね蒔きジャーナル」に、小出裕章氏(京大原子炉実験所助教)が出演されました。

          番組案内

          2011年6月 1日【水】
          福島第一原発設計者が語る
          福島第一原発事故収拾のためにどのような策が考えられるのか?これまでにも、リスナーの皆様や研究者に様々な策を「たね蒔き」で提案してもらいましたが、きょうは原子炉を設計していた技術者に聞きます。お聞きするのは、福島第一原発4号機の原子炉設計にも携わった田中三彦さんです。そして、この事故は、津波という想定外のことが原因だという言い分を信じていいのでしょうか?地震国日本で安全な原発をどのうように考えたらいいのかを探ります。
          京都大学の小出さんも登場します。

          録音

          【福島原発】6/1/水★IAEA(国際原子力機関)という組織について

          要約

          ・(IAEAの調査団が来日して福島第一原発事故の調査中で、報告書の案が出た。日本政府の対応について、よく組織化されているとしている。IAEAとはどんな組織か、そしてこれをどうとらえるか?)IAEAには二つの役割がある。一つは核兵器が現保有国以外に広がらないようにすること。もう一つは原子力の平和利用をどんどん広げること。

          ・(IAEAは原発をどんどんつくろうという立場か?チェック機関ではない?)原子力は核と基本的に同じで、IAEAは原子力をやりながら裏で核を進めているということを監視する役目だが、監視しながらも原子力による金儲けを担保する役目だ。原子力は国際政治の中でも中でも舵取りが難しかったが、IAEAは二つの顔を持ちながらうまくやってきた。

          ・(IAEAの報告書の素案には厳しさが足りない。平和利用の観点から言うとしても、もっと厳しいことを言ったほうがいいと思うが?)IAEAの事務局長が日本人だから甘くなったという面があるのではないか。

          ・(報告書には、津波の危険を過小評価していたと書くようだが、津波だけが悪かったというのは妥当か?)もちろん地震そのものも悪かったのだが、IAEAは津波が悪かったということにして、日本で原発を作りたいということ。

          ・(想定外の津波が来たのだから仕方ないと言いたい?)そうだ。

          ・(津波の危険を過小評価していたということをIAEAが報告書の柱にするならば、将来の日本の原発政策に影響大きい?)地震国の日本で原発が動いていること自体が問題なのだが、IAEAはそのことを問題にしたくない。津波のせいだけだということに押し込めたいと思っている。

          ・(IAEAの案では保安院の独立性を求めている。保安院については?)経産省や原子力委員会が原子力を推進、維持する組織。安全かどうかを監視するのが安全委員会。ここは実際は何の力もない。実際のチェックは保安院がするが、それも経産省のもとにある。

          ・(推進する経産省の傘下の保安院がチェックしている。IAEAさえ保安院は第三者でなく問題だと言っている。どうか?)こんな異常なことは日本だけ。

          ・(放射能測定の方法について、原子力安全委員会が、各機関の測定結果にばらつきがあり、現在のやり方では限界があると言い出した。測定する機械も、測定の高さもバラバラだと言う。どの数値を信じるべきか?)1時間あたり何マイクロシーベルトという数字がよく出ているが、その測定は好き勝手にやられていた。ある場所は1メートルの高さで測定し、別の所では60メートル。比較する意味がない数字を並べていた。

          ・(でもその数値が避難など人生の分かれ目になるが?)避難をするかどうかについては、地表面に降り積もった放射性物質の測定値が明らかになっており、それが大切。バラバラな測定値には重きを置くべきでない。

          ・(新聞に掲載されている地域ごとの何マイクロシーベルトには意味がない?)単なる目安だ。

          ・(地表の数字はどうすれば知ることができる?)文科省自身が測定している。30キロを超えた飯舘村の汚染は、今中哲二さんと仲間のグループが丹念に調べて実態を公表した。その翌日に文科省は自分たちも調べていたといってデータを出してきた。彼らは詳しいデータを持っているはずで、どの市町村、どの集落が強い汚染を受けているかをしっかり公表した上で対策に役立てないといけない。

          ・(心ある科学者が被曝覚悟で事故直後に現地に入っていることでやっと真実に近付いている?)日本の国というのはそういう国だ。

          |07:57| この人を知ってください!! | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
          原発情報 肥田先生の講演内容転載お願いいたします☆
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            みなさん、国家の一大事です

            本当に経験した方の話に耳を傾けてください・・・

            TVなどでいい加減なことを言う御用学者は信じられない!

            本当に信じられるのは、放射能を知っているかたの話・・・!

            ゼヒ全て御覧ください

            コレからの日本の方向性を決めるのは僕達なんですから・・・!

            以下抜粋

             

            原発情報 肥田先生の講演内容

            さて、原発情報ですが、もはや意味が分からない状況であまり書きたくないのですが。
            それでも現実からは目をそらしていけない。そう思って書きます。

            以下、肥田 舜太郎(ひだ・しゅんたろう)先生という広島原爆の際に被爆者救援にあたっていたお医者さんの講演内容です。やはり秋口から下痢が始まるだろう、被曝症状が明らかになっていくだろうとおっしゃっていますね。
            長いのですが重要と思われるところを赤で書きますたので読んで見て下さい。
            せっかくこのような生き証人がいるのに。
            歴史に学ばない人間は歴史を繰り返すということだと思います。



            肥田 舜太郎(ひだ・しゅんたろう)
            1917年広島生まれ。1944年陸軍軍医学校を卒業、軍医少尉として広島陸軍病院に赴任。1945年広島にて被爆。被爆者救援にあたる。全日本民医連理事、埼玉民医連会長などを歴任。現在、全日本民医連顧問、日本被団協原爆被害者中央相談所理事長。自身の被爆体験を原点に、被爆者治療と核廃絶運動に関わり続け、今もなお各地での精力的な講演活動は続いている。著書 『広島の消えた日―被爆軍医の証言』、『内部被曝の脅威 ちくま新書(541)』など。


            文字起こしはじめ
            え、みなさん、こんにちわ。私は今ご紹介いただいた、肥田舜太郎という内科の医者です。94歳ですから、あんまり、確かなように話すことが出来ないかもしれませんが、みなさんに、みんなが教えられていない、広島長崎原爆の本当の被害の中身を、短い時間ですが、簡単に分かるようにお知らせをします。ご承知のように原子爆弾は放射線のエネルギーを元にした爆弾です。今までの日本、世界中の人々が持っていたどんな兵器とも全く違う、放射線というものを燃料に使って爆発させる。ですから、その被害を受けた人は、やけどをしたり強い爆風で吹っ飛ばされたり、する被害の他に放射線が人間の体を色々と壊します。直接爆発した下にいた人は、いわゆるピカを浴びた人は、頭の毛が抜けたり血を吐いたり、体に他の病気では出ない紫色の斑点が出たり、特殊な5つの症状で直後に、頭の上で爆発した放射線を浴びた人はたくさん死にました。ところが、放射線は爆発したその町に残っていて、1つは、地面の上に降り積もっていた放射線の粒子、粒を人間が触ったり歩いて飛び立った誇りとして吸い込む。また水源地が侵されて水の中にたくさんあるのを飲む。それからあのきのこ雲という舞い上がったあの雲は、爆発の時に参加しなかった生のままのプルトニウムとかウラニウムという、放射線の粒があの中にいっぱい詰まっていて、それがいっぺん成層圏まで舞い上がります。しかし小さな粒でも重みがありますから、降ってくる。
            だから後からオヤジを探しに街に入った四日後に妹や弟の様子を見に入った、自分は爆発とも何の関係の無い人が後から街に入ったために広島でも長崎でも今の医学では診断の出来ない不思議な病気がおこって大変苦しみました。それで大部分の被ばく者は、今から10年ほど前から今もそうですが、50年60年経ってから癌や白血病という悪性の病気で、今、どんどん死んでいます。つまり、戦争の終りに被爆をした人が、60年も生きて、その生きてる間も、健康で過ごせたんのではなくて、しょっちゅうお医者さんに行って入退院を繰り返す。だけども病気の本体はよくからない。そういう事で苦しんだ人が最後はがんや白血病で命を取られる、放射線はそういう性質を持っているのです。

            ところが落としたアメリカは直接ピカを浴びて、やけどをしたり大怪我をした人たちがそういう強い放射線で殺される、これは隠すことが出来ないんで、そのまんま認めたんですね。ところが後から街へ入った人が、今の医学ではわからないいろんな病気で苦しんだとうことを聞いても、それはその患者を診た医者が、原爆のことを悪くいうためにデマを飛ばしているんであって、体の中に入る僅かな放射線は全然害がない、ということを、広島から爆弾を落としてから1ヶ月と2日目、アメリカのあの爆弾を作ったグループの一番TOPの人から2番目という偉い軍人が来て、まだマッカーサーが日本へ上陸する前に焼け残った東京の帝国ホテルの前に、外国から来ているジャーナリストを集めて、つまり微量な放射線は体に入っても何にも害はないんだということを世界に向けて放送をし、日本の政府に向けてもそれを承知しろと。
            で、広島長崎で被害をうけた被ばく者は、アメリカの軍事機密である原子爆弾の秘密の一部を自分の体で知ったわけだから、これはアメリカの軍事秘密だから絶対に人にしゃべってはいけない、それから書いて残してもいけない、もちろん写真や絵で書いてもいけない、もし違反した物は厳罰に処すと、占領政策に最初にそれを日本で宣言したんですね。だから、広島長崎で被ばくをして、兄弟も親もみんな死んじゃった、財産も亡くなった、行き場もない、そこら辺で倒れて寝っ転がっていたたくさんの被ばく者が、私は広島長崎で原爆で原爆を浴びてとても今困っています、助けて下さいっていうことが言えなくなった。これはアメリカが日本に原爆を投下したことも大変な罪悪ですけれども、それにもまして、戦争が終わって、自分の落とした爆弾で、医学でなおしようもないという大変な病気を追っている被ばく者に生きる道を閉ざすような大変悪いことをアメリカはしました。それは自分だけが持っている原爆という新しい爆弾の秘密がよその国に漏れることを非常に恐れたからです。みんなも知ってるように、アメリカ軍は戦争が終わってから7年間、アメリカの鉄砲を持った兵隊で、実際に軍事占領をしました。私たちは戦争で負けた上に、食べ物もない、うちも焼けてない、という中から日本の国を新しく作るために一生懸命働きました。私は医者ですから、自然に被ばく者をたくさん見ることになります。

            日本の医者の殆どはアメリカの言う事をそのまま信じて、後から街へ入った被ばく者が、かったるくて動くことが出来ない、他はなんともないんだけども、元気で働いていたら、ある日突然、大変なダルさがおこって会社へ行けなくなった。3日も4日も続いてやっと軽くなったから会社に行ったら、その翌月また同じことがおこって、要するに会社や工場で働き続けることが出来ない、という患者がいっぱい出たんですね。ところが日本の医者は、大学の教授から街の先生から、特に広島長崎の医者はみんなそうでしたが、アメリカから特に被ばく者を一生懸命診るような医者は、なにかアメリカに含むところがあると考えると、睨む、お前たちはそういう意味でアメリカから目をつけると言われて、被ばく者を親切に診るということも困難になった。つまり、他国の軍隊に占領されて、自分の国の政府も役人も何の役にも立たなくなった、そういう状態に、私たち日本人は一度、7年間苦しみを味わいました。私は銀座で、酔っ払ったアメリカの兵隊が数人で、公然の場所で、女性をレイプする現場を見たことがあります。日本の警官がそばに立ってても、ちょっとでも???ば、殴り殺される、そういう占領を我々は受けたのです。しかも、今の医学では全く診断も治療もできない、新しい原爆病という病気、この病気の患者を研究をすることも、日本の学者は、禁じられました。

            日本の政府は、困っている被ばく者をなんとか生活させるために法律を作ってなんとか援護をするということも禁じられました。彼等は日本アメリカの軍事機密を知っているまだ敵性の国民なんだと。それを日本の政府が特別に面倒をみることは許さない、こういう占領が続いたのです。でもそれは7年前に終わりました、しかし、その直後あと、皆も知っている日米安保条約というアメリカがおこす戦争には日本が全力を上げてこれを助ける、そういう今の安保条約という条約ができて、日本の政府は今でも、日本を守ってくれるアメリカの核兵器が振りになるような運動を一切してはいけない。まだ今の政府はそういう方針を持っています。私が皆さんに言いたいのは、放射線の、皆さんは今度東北で福島の原発が事故を起こして、たくさんの人が今、うちにも帰れない、せっかくいたら外へ出て行けって言われるような目に今あってます。原発の、から漏れてくる、放射線も、原子爆弾でみんなが浴びる放射線も、放射線はおんなじものなのです。全然違わないんです。プルトニウムとウランという2つの放射線分子を燃料にして熱を作って電気を起こしている。だから事故を起こしてこれをとめられない。

            皆さんはエネルギーを沢山知っています。一番目にするのは火ですね。これはエネルギーですね。ところがこれはマッチの火はもみ消せば消える。ライターもスイッチをこすれば消えてししまいますね。あらゆるエネルギーは、他のエネルギーは、消すことが出来ます。ところが放射線のエネルギーは絶対に消すことができないんですね。あれだけの事故を起こしたあの原子力発電所も、あそこで燃やしたウラニウムという原料がそのまま熱を持って燃え続けるのを消すことが出来ないんです、人間には。そういう難しいエネルギーを普通にはそこら辺にはないのを、無理やり特別な化学の方法で無理やり引っ張り出した。引っ張り出したことはいいけれども、最初に使ったのは人殺しの爆弾に使ったと。そしてその機械が戦争が終われば、工場はそれを、もうつくりつづける必要が無くなっちゃう、なんとか使えないかって言うんで、無理やり電気を起こす機械にして世界に売ったわけですね。それを買った、買わされた日本が飛びついて、それで電気を起こし始めた。事故が起きなけりゃいいですよ。でも今度みたいに一変事故が起こったら、もうどうしようもないんだ、あれ。埋めちゃうわけにもいかん。海へ放り込むわけにもいかん。どうしようもないんだ。でっぱなしですあれ。放射線が。だからあれはごくわずかだけれども、ずーっと毎日朝から晩まであの工場の屋根から上へ空中へ出て行く。水の中にも出る。それはなくなりませんからね。貯まるんです。どんどんどんどん。

            だから東北のあの工場の真上に、ドンドン出る放射線はそのまま風に乗って好きなとこへ行きます。そして地面に降る。降ったら地面に留まって、そこはもうお米も作れない。商売には使えません。第一、そのそばへいけば被ばくをします。そういうふうに今東北は、日本の国が東北という部分だけ破壊されてしまったと。極端に言えばそういう状態が今起こっている。ところがテレビに出てきて、知ったような解説をする学者がたくさんいます。彼等は放射線を作る側、あの放射線を作るのは簡単には出来ないんですがね、だからアメリカから今ウラニウムを買ってきて、やってるわけだけれども、あれを作る側の学問をやってきている人がでてるんですね。あそこへ。

            ところがこの放射線が人間にあたったときに、それが人間がどんな変化を起こすか、ってのは何にも知らないんです、彼等は。だから直ちに心配なことはおこらない。そりゃそうですよ、今日被ばくしたら明日病気になる、そんなことはないんだ。でももう現に東北では、下痢が始まっています。さっき此処に出られた被ばく者の方が、お母さんも、妹も、弟も自分も下痢が始まったとおっしゃいました。最初の症状の一つに下痢が始まります。でこれは今の普通のお薬では止まりません。だからあたくしが一番心配してるのは、あの今東北で本当に苦しみぬいている、それで長く住んでいるうちから遠い不便なところへ行って、隣の人とはボール紙一枚で仕切られたところで、もう1っヶ月以上生活してるんですねえ。でこの人達がなめた苦しみは、今のところは不便なところで寝てるっていうことで、年寄りが病人が、いろいろ死なれたり、病気が悪くなったりしてられるけれども、元気なものも含めて、放射線の病気が始まってくるのは、おそらくこの秋から来年の春にかけて、たくさん出てくるだろうと、わたくしは想像しています。

            でも、ま、仮に病気になった人を私の病院に入れて、この人の今の下痢は放射線の影響ですということを証明する学問がまだないんです。これが泣き所です。だから人をああいう目にあわせて殺した側は、完全犯罪だよね。30年後に癌で死んで私はあの時にあの被ばくをしたから、この病気になったんだ、なんぼ言っても、証拠を挙げられないんだ。今の医学は、それを見つけるところまでまだ行ってないんだ。

            理由は、簡単なんです。あの放射線のつぶの大きさはね、皆さんが持っている定規の一番小さなメモリは1ミリメートルです。その1ミリメートルの60億分の1というのがウラニウムの粒の直径なんです。これが体の中に入って悪さをする。今の医学は、人間の体を分解して細胞という一番小さな命の単位のところで病気を見つける。これの60億分の1のところで今病気を起こしてるということは、それを見つける方法を持っていない。だから治す方法もなければ、消すことも出来ないという、特別なエネルギーをなんで選んで日本人の国の中で電気を起こさなきゃならないのかということなんだ。

            みんなは知らないからあのほうがたくさん電気が起こるんだとか、他の奴より、えー、地球の空を暖かくしない、温暖化を防ぐからとかうまいこと言われて何となく、それで出来る電気で恩恵を受けてのうのうとしてるけれども、敦賀の原発の1つが今もし事故を起こせば、広島は人たまりもなくその影響の中に入ります。だから、私たちはもちろん核兵器はもうつくってもいけないし使ってもいけないという運動をします。だけどもこうなってみれば、原発だって許すことは出来ない。私たちの仲間の日本人が事故を起こせば何百万人という人が今東北で苦しむ。あの姿は皆さんの明日ではないということは誰も言い切れない。だから放射線というものはまだ人間が自由にコントロール出来ないエネルギーなのですから、これはもう掘り出すことをやめる、もちろんこれを使うこともやめるということが、人類が全体で長生きするためには、世界中がこれをやらなくてはいけない。

            政府は、あの原発の事故を起こしたところから、20キロ30キロのところの人は悪いけど立ち退いてください、やっといいましたね。アメリカはこのニュースを聞いたときに、日本にいるアメリカ人に80キロ離れたところへ逃げろということをアメリカは言ってるんですね。もう翌日もうそういう発表している。それからフランスもドイツも日本に派遣している特派員、これは12日の朝には、本国から、大阪まで逃げろと、東京のとこは全部そう言われています。つまり、それだけ逃げていなければ、お前の将来はあぶないよということを、フランスもドイツもアメリカもよくしってるから、ちゃんとそういう放送をするんですね。

            日本政府はひと月たってやっと、20キロ30キロのところを、恐る恐るあんた向こう行ってください、なんてとぼけたことをやっている。つまり何にも知らないんですよ、日本の政府は。金儲けだけを考えている。だから、私は今日わざわざ、広島へ此処へ来て、この中には山口県の新しくできる原発反対に協力している若い方が、いっぱいいると聞きました。私も広島陸軍病院にいたときに、上関の婦人たちの健康診断を頼まれて、一度あの当時は村でしたけど、あそこへ行ったことがあります。穏やかな非常に景色のいいお魚の美味しいところですね。その漁場を追われて、今ほんとうに真剣になって、東電来るな、いやあの中電来るな、電気会社に反抗して頑張っています。とうとう力負けしてだんだん向こうのほうが有利になっているようですが、今度の事件があったので、会社が強引に進めるのを、ちょっと今、休んでるようですね。

            だからこれからの日本の国民の戦い方1つで、日本の国から、原発は追い出すことはわたくしはできると思っています。そしてそういう力を集めて、核兵器を絶対に世界からなくす。皆さんはのん気な顔をしてるけど、今の政府民主党の議員の中にも、日本が原爆を持てという議員がもう60%を超えてるんですね。日本が核兵器を持って、もう一度他所の国と喧嘩をすると、ゆうことを考えている議員が全体の議員の中で50%をもう超えてるんですね。だからみなさんがこれから、これからの自分たちの生涯、これから皆さんが持つ子ども、孫、その上に放射線の恐ろしさや不安を絶対にさせないような国にこの国を作り替える、これがわたくしが一番大切な事だと思っています。どうも長いことご苦労さん。


            ブロ友様にお願いですが、どうぞ転載して下さい。

            |07:17| この人を知ってください!! | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
            福島県民へのメッセージ・・・山本太郎さんから・・・
            0
              http://tenkataihei.xxxblog.jp/

              山本太郎さんからのメッセージ

              命をつなごう・・・

              よくわかります!

              一人でも多くの方が避難してください・・・

              お願いしマス・・・

              以下抜粋!


              首都圏の人々は、今の時点では短期的には大丈夫だと思いますが、再び爆発したら、お母さんは荷物と子供を抱えて(旦那は要検討)一時的に逃げる準備はしておいた方が良いかと思います。爆発直後が一番放射性物質が飛んできます。ただ、爆発しなくとも、事態が長期に渡って収束する見込みがない(放射能漏れが止まらない)のであれば、計画的に首都圏を離れることを考えても良いかもしれません(※詳細は、山本太郎さんの動画も参考にして下さい)。


              ただ、メルトダウンした割には、あまり大きな放射能被害にまで広がっていないのも事実かと思います。実際、原発の温度も下がってきて安定してきたという話もあります。

              これらについては、大きく3つの可能性があると思っています。

              1つは、『本当はヤバいんだけど、隠している』パターンです。
              やはりあらゆるデータも含めて捏造したり、情報を統制している可能性が高いことです。これは、今までの展開からすると十分にありえることだと思います。

              2つめは、『本当はヤバくないんだけど、ヤバそうに誤摩化している』パターンです。
              これは、一部の人達で噂されている「燃料棒は、地震前にすでに抜き取られていた」というようなことが事実で、みんな役者で大規模なヤラセをやっているという可能性です。目的は、自分達で操作できる範囲でパニックを起こして、日本の経済や社会にダメージを与えたい、国家破産にまで追い込みたいという地震も起こした闇側の意図です。ヤラセは闇の勢力の得意中の得意ネタなので、これもありえる可能性だと思います。

              そして、3つめは、『本当はヤバいんだけど、なぜか大丈夫?』パターンです。
              これは、東電や政府、そして闇の勢力の人々の思惑をも超えた怪奇現象のようなことが起きている可能性です。
              これも、当初から言ってましたが、津波で亡くなった人々の魂を導くために多くの高次元の存在達がきています。まぁ、ぶっちゃけ宇宙人がUFOに乗って大量にやってきているということです。




              抜粋ここまで・・・

              宇宙人がどうのこうの・・・

              信じられない人も多いでしょうが・・・

              真実はそうなんですよ・・・!!!

              北海道・・・

              4000世帯が移住可能・・・

              悪くないかもですね!

              |10:32| この人を知ってください!! | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
              池田聖治さん
              0
                 
                日本は蘇る! …世界を救うヤマトごころ

                池田さんのこの記事は必見です!

                素晴らしい日本人です☆



                元幹部陸上自衛官で、2010年の12月に40年間に及ぶ自衛官生活にピリオドを打った池田整治さんによるコラムページです

                池田さんが自衛官在任中に書かれた著書『マインドコントロール』(ビジネス社)は大変好評です。

                このコラムでは主に、“社会の真実”“家族愛”“自然との共生”をテーマにお届けしています。

                日本は蘇る! …世界を救うヤマトごころ

                |16:51| この人を知ってください!! | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
                中学生の気持ち!!!も
                0
                  これが中学生の意見だ!

                  素直に自分の気持を書いている

                  ぜひご一読を・・・


                   【転載開始】


                  こころです。

                  ぱじゃまでスマソ・・・・



                  先日、
                  救援物資+義援金募金行ってきました。

                  安室奈美恵さん達のように多額の寄付は
                  稼ぎの少ない下っ端芸能人の私には
                  とうてい無理な金額ですが、私の出来る範囲で
                  少額ですが少しでも被災地のみなさんに
                  役立ててもらえるよう、
                  物資+義援金送らせていただきました。


                  毎日、被災地から届くニュース映像は涙なくしては見れません。
                  私も、芸能人のはしくれとして、出来ることを、
                  これから色々考えて行きたいと思っています・・・。



                  ところで・・・
                  汚染が広がっているようですね
                  原発で懸命に冷却作業にあたっているみなさん、
                  被災者のみなさん、折角育ててきた野菜を捨てなければならなくなった農家のみなさん・・・

                  テレビで見ていて、それぞれ本当に大変な状況だなと思います。

                  そして、今日に入って、都内の水道水にも放射性物質が・・・・。
                  一体汚染はどこまで広がるのでしょうか。



                  そして、いつまで続くのでしょうか・・・。



                  テレビでは、やたらと「安全性」ばかり強調しています。


                  「風評被害」に惑わされないで、「冷静」に対応してと・・・。



                  汚染された野菜を食べ続けても安心です・・・。

                  汚染された水を飲み続けても安心です・・・。



                  個別の数値は低くても、
                  ただちに健康を害することはない? 量だったとしても、
                  微量とはいえ空気中の放射性物質を吸い続け、
                  微量とはいえ、汚染された野菜を食べ続け、
                  微量とはいえ、汚染された水を採り続ければ・・・

                  微量+微量+微量 

                  イコール→???



                  しかも、そういう生活が1週間続くのか、1カ月なのか、
                  1年なのか・・・・
                  3年なのか・・・


                  計算私あまり得意じゃないけど・・・・( ̄_ ̄ i)
                  影響があることくらい、
                  バカな厨房2年の私でも分かるのに!!



                  テレビは「冷静に対応してください」
                  しか言わない。


                  あまりにも大丈夫すぎて、心配・・・・。



                  挙句の果てには、ラドン温泉などもあるように、
                  少量の放射線なら体に良い?(笑)

                  とか、

                  「想定外」の1000年に一度の大津波に、
                  これだけ原発は耐えたのだから、やはり日本の原発はすばらしい・・・???


                  とか、意味不明の原発絶賛???

                  訳の分からないコメントを言う専門家とかww



                  想定外だった、想定外だったって
                  みんな口をそろえて言うけど
                  原発は、事故った時 甚大な被害がでるから、
                  「想定外」はあってはならないと思うんですケド…


                  私言ってること間違ってますかね・・・。




                  しかも、最近は、原発の危険性を言う人は、
                  危険をあおっていると、世の中は叩く傾向にあるようで、
                  これは何かおかしい流れだと思うのは私だけでしょうか??


                  風評被害を辞書で調べてみました。

                  →風評被害(ふうひょうひがい)とは、
                  災害、事故及び不適切又は虚偽の報道などの結果、
                  生産物の品質やサービスの低下を懸念して消費が減退し、
                  本来は直接関係のないほかの業者・従事者までが損害を受けること・・・。


                  実際は大したことないのに、
                  大げさに報道する・・・

                  →風評被害を生む報道



                  実際は大変深刻なのに、
                  大丈夫なように軽く報道する・・・


                  → これは何て言うんですか???




                  私は冷静ですよ・・・。
                  危険をあおっているわけでもありません。



                  テレビはこんだけ安全・大丈夫って言い続けているので
                  そのうち、「放射能を跳ね返す!! スーパー健康法」

                  とか

                  「放射能にも負けない!! 体質改善・げんき体力づくり」
                  特集とかやりだすんじゃないでスカ???・・・( ̄ー ̄;


                  そんなの、いくら頑張っても跳ね返したり、勝ったり出来ませんから。

                  なんてったって、相手は放射能ですからね。




                  今の現状、私が思うのは・・・
                  テレビが言う、安全・大丈夫ではなく、
                  やっぱり「危険」なのだとおもいます。



                  どーんと爆発したり、急に明日何万人何十万人が
                  死ぬということはないかもしれないけど、
                  5年、10年の歳月を経て、じわじわ私たちを蝕むとおもいます。



                  原発のリスクとリターンを考えたら、
                  あきらかに、リスクが高すぎる。


                  原発のデメリットに比べたら火力や水力のデメリットなんて可愛いもんだと思う。


                  でも、日本ではいまだに、原発見直しの声はそれほど上がってこない。
                  むしろ、よく聞かれるのは「原発はやっぱり必要」という声。

                  おとなしい国民性なんでしょうか・・・。

                  それとも・・・・。


                  前回の記事で、私が原発について否定的なことを書いたら、
                  コメント・メールだけでなく、

                  事務所にまで抗議・意見のメールがきました・・・・。

                  どんだけ、原発をかばうんだよぉ。
                  どんだけ、日本て、平和なんだよぉ。

                  どんだけ、日本て、良い人(人が良い)が多いんだよぉ・・・。


                  まだ自分自身が被害に遭ってなくて、

                  直接危険が迫ってないから
                  そんなことが言えるのかな??




                  私なんて、ズルイ性格だから、

                  こんな現状を見ると、

                  もう、これっぽっちも信用できないけど・・・。



                  じゃあ、原発廃止したら、足らない分の電力は
                  どうするんだって、言うけど、

                  それの答えは簡単。


                  今の原子力に頼らない電力の生活に
                  社会全体のシステムを変えればいいのです。

                  変えれますよ。

                  電力を絞れば、変わらざる得なくなる・・・
                  初めは不便でも、やがて人間はそれに順応していく。

                  そんなことで、経済が落ち込んだりしても、
                  生活水準が下がっても、全然OK!!


                  原子力の事故で世の中がごちゃごちゃになるより
                  はるかに、リーズナブルで経済的。(*゚ー゚*)




                  私の家の近くに、数年前、大きな病院が出来たんです。
                  駐車場少なくて、いつも満車だったので、
                  駐車場の「混雑解消」のために、更に、駐車場増やしたんですよ。


                  そしたら、どうなったとおもいますか???


                  駐車場不足が解消したのはほんの数カ月だけで、
                  駐車場が増えたら、その分、みんな車で来る人の数が増えた!!



                  結局、駐車場増やしたのに、駐車場不足は
                  今も、全然解消されていない。




                  電力もこれと似ていると思う。
                  ただ単に、容量増やせば、良いんじゃない。


                  人間の欲望ははてしないから。




                  サンドウィッチマン 伊達さんのブログに、
                  「テレビのインタビューの中で、東北の被災者のために、節電してますっていう人がいたけど、まったくの大間違い。福島原発で作られる電力は全て首都圏に送られています。」

                  という事が書かれていました。

                  なんで、東京の電源を遠く離れた福島県につくるのか???
                  東京という大都会の電力を支えるために、犠牲になった福島県・・・。

                  住み慣れたふるさとを、先祖代々受け継いだ、家や田畑や牧場を、
                  放射能で汚されて、福島県のみなさん本当にかわいそうだと思います。


                  これだけの状態になって、それでも、原子力が必要だって言ってる人は、
                  失礼かもしれないけど、ある意味もう、麻薬中毒みたいなもんだと思う。


                  あと、自分の意見だと思い込んでいるだけで、
                  実は、原子力は世の中に必要なんだというだれかのPR 刷り込みだということを気がついてないんじゃない?


                  よく麻薬中毒だった人が、インタビューとかで、
                  少量の麻薬なら、自分の仕事の効率上げるためには
                  必要悪なんだみたいな風に、自分に言い訳していた・・・。

                  とか言ってたの思い出します。


                  自分がどんどん蝕まれているのにまったく気がつかない・・・。


                  いや、気づいているんだけど、やめられない。
                  薬やり始めた以上、やめたら、禁断症状でて、
                  もう、後には戻れないwwみたいなww



                  しょーもない、B級アイドルの私が
                  偉そうなこと言えた立場ではないことは、
                  よくわかってる。


                  電力関係・原発推進関係に携わっている人も多いから、
                  アイドルとしての立場の私は、賛成か反対かは
                  あまり明確にしない方が、本当は良いのかも知れない。


                  ラブ&ピース がんばろう日本!
                  みたいなことだけ言ってた方が、
                  アイドルとしては活動しやすいのかもしれない。


                  こういうこと書くと、ファン減るかもね。


                  でも、減ってもいいや。
                  私は中途半端なことは言いたくない。


                  人にどう言われようが、叩かれようが、
                  はっきりと、自分はこう思っているんだって
                  言うことを言いたい。


                  その結果、ファンが減っても、私は仕方ないと思ってます。



                  原子力、それはまさにパンドラの箱です。

                  檻から解き放たれた 猛獣・・・
                  いつ襲いかかるか分からない猛獣と

                  同居出来るほど 私は神経太くない・・・
                  あなたはそれでも、便利と引き換えにこれからも、
                  パンドラの箱を開きつづけますか???


                  今、日本は、色んな面で
                  考え直さないといけない時に来てるんじゃないですか?



                  私には、福島原発の煙が、不謹慎かもしれませんが、
                  そんなパンドラの箱を開けてしまった私たちを死滅させる
                  巨大なバルサンか、ゴキジェットに見えます…。


                  藤波心

                  【転載終了】

                  |23:02| この人を知ってください!! | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
                  広瀬さんと言う人の記事、抜粋
                  0
                    この人のブログは参考になりますので

                    抜粋します

                    以下抜粋・・・

                     
                    インタビューズ (2011年03月20日)
                    予言されていた“原発震災”
                    広瀬隆氏インタビュー

                    ↑ 予言されていた原発震災
                     

                    作家の広瀬隆氏は、80年代から原子力発電所の危険性を訴えてきた方です。

                    昨年出版した『原子炉時限爆弾』では、「原発が地震によって制御不能に陥り、周辺に放射能を撒き散らす“原発震災”が起きる」と予測していました・・・

                    広瀬氏は。。。


                    火力発電と水力発電で日本の電気使用量はまかなえる

                    と断言しています☆

                    原発を停止した際の
                    電力不足を心配するより

                    まず今は、原発の危険性をしっかりと考えてほしいと話しています。

                    こんなこと、あたりまえじゃないですか???

                    人の命が、健康を犠牲にして

                    全く安全な地域の人達の電力不足って???

                    まさか、このような優先順位も分からない人が国のトップなんでしょうか?

                    広瀬氏は


                    たとえ福島原発の被害を最小限に食い止めることができたとしても

                    次の大地震で別の原発が事故を起こすと懸念しています。

                    当然です

                    地震国にこんなモノを作ること事態、おかしいです!


                    安全なものなら、どうして地元に作らない???

                    こうなることが想定外といいますが・・・

                    それを想定しないで、こんなモノを福島県につくってしまった責任は思いと思います。

                    これからつくる原発が絶対安心という方、今の原発も安全という方達は・・・

                    すぐその原発のある町に家族ごと引っ越して、生活をしてから発言してください。


                    日本の原発はどのような危険性をはらんだものであるのか。

                    政府、メディア、御用学者はほとんど事実を話していないと断じる広瀬氏に、神保哲生が聞いた。


                    そのインタビューがここから見れます。

                    広瀬 隆ひろせ たかし
                    (作家)
                    1943年東京都生まれ。
                    66年早稲田大学理工学部卒業。
                    メーカーの技術者を経て、執筆活動へ。
                    スリーマイル島原子力発電所事故を機に、
                    81年『原子力発電とはなにか そのわかりやすい説明』、同年『東京に原発を!』を出版。
                    その他の著書に『危険な話』、『柩の列島』、『原子炉時限爆弾』など。


                    抜粋ここまで

                    偶然発見したブログですが

                    かなり、人脈があると思われます

                    これからの記事も参考にさせていただきたいと思います。
                    |09:10| この人を知ってください!! | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
                    岡田教授のレポート
                    0
                       ガンは検診しない方が良い☆

                      結論からいうとこうです☆

                      その証拠がこの岡田教授のレポートにある・・・

                      その元になったのはチェコリポートという衝撃的な内容のデータでした・・・

                      6300人の健康な喫煙者をAグループ・Bグループに分けます・・・

                      そして・・・

                      A:年2回の肺がん検診を3年間続けて受ける

                      B:肺がん検診を全く受けない

                      さあ、3年間の検査が終わりました・・・がその後の健康状態が追跡調査されました!

                      A、Bグループとも年1回ずつ胸部レントゲン検査を受けてもらい、両者の肺がん発生率を比較しました・・・

                      そうしたら・・・普通に考えれば、きちんと検査を受けてきたAグループの方が、そうでないBグループよりも肺がんになる割合も、死亡率も少なくなるはずです。

                      ・・・よね・・・

                      ところが、結果は逆になっているのです・・・

                      検診を受けていたAグループの方が多く肺がんになり、より多く肺がんで死んでいたのです・・・

                      これが”チェコ・レポート”です・・・

                      しかし、この調査では肺がん以外にあらゆる死亡原因データが集められていた!

                      その結果、総死亡率までAグループの方が高くなっていたのです・・・

                      つまり「肺がん検診を受けると寿命が短くなる」のです・・・

                      これに対して、ガン専門医や製薬メーカーは反論したが・・・

                      アメリカ、フランスで同様の実験が行われていたのですが

                      3カ国の調査で肺ガン検診は受けない方が良いという結果になっています。

                      さあ〜、病院や検査って、本当に必要なとき以外はいかない方が良いというデータです!

                      岡田正彦教授は医療統計学の権威で「がん検診の大罪」という著書も出されています・・・

                      何も研究もしていない、統計もとっていないお医者様よりもこちらの先生のデータが信ぴょう性があると思えるのは異常なのでしょうか???
                      |16:54| この人を知ってください!! | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
                      藤田議員
                      0
                         こんな男がいたのがすごい!

                        アメリカの9.11テロを覚えているだろうか?

                        それが本当か?事実なのか?

                        今やアメリカ人の半分くらい(?)はそれが嘘だと思っているとか・・・?

                        その証拠があるのか?

                        あるのなら出してみろ〜!!!

                        ・・・って言ってたら、出しちゃいました!

                        ぜひ、このブログをご覧ください

                        国会議員のブログです

                        藤田議員のブログはこちらから
                        |23:11| この人を知ってください!! | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
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