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ほんま会


2009年6月22日発足した「ほんま会」を中心にした
これから前向きに生きる会員たちのお話ブログです!
福島県に住んでいることで、世の中の矛盾が他の人よりも良く分かってしまいます。
真実のメッセージを発信していきます☆
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    「がん」も「糖尿病」も、簡単に完治しそうだ。まず一冊の本を読もう
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      http://www.funaiyukio.com/funa_ima/
      以下抜粋

      2011年7月11日
      「がん」も「糖尿病」も、簡単に完治しそうだ。まず一冊の本を読もう

       私は、このホームページ内に、以下に発表する一冊の本のことを書くべきか否かを1ヵ月以上迷いました。
       「迷ったことはやめろ」というのが意志決定の原則だからです。
       しかし、私自身が、いま、「はっきりした治療法がない」という左下アゴ骨の骨髄炎で、痛さや不便さに苦しんでいるので、「がん」で苦しんでいる多くの人の気持が分ります。
       今月に入って「紹介することにしよう」と迷いをふっきりました。以下に紹介します。
       その本は、岡崎公彦著『がんの特効薬は発見済みだ!』(2011年3月8日 たま出版刊)です。
       A5版50ページほどのハードカバーの本ですが、定価は本体が1,000円です。ページ数の割には値段が高く、300円くらいでもよいと思うのですが、内容は10万円も100万円にも値します。
       著者は私と同年生れ、大阪生れの京大医学部を出た医学博士です。良心的なすばらしい医師だと思われ、いまも京都市右京区で開業中のもようです。この本を1,050円を出して、ぜひ買い読んでほしいのです。
       私が紹介をためらったのは、世界中の医薬業界の実態を経営コンサルタントとして、よく知っているからです。
       「がん」が簡単に、しかもほとんど経費も不要で、完治するとしたなら、医薬業界に大影響を与えるのはまちがいない……と思うからです。
       私のホームページは、よく読まれています。今年4月と5月には、サーバーの容量オーバーで、読めないことが何回もあり、5月末に容量をふやしました。
       多分、このページの私の発信文も何十万人という人が見て、かなりの影響があると思うからです。
       ただ岡崎さんは、私と同年であり、同じ大阪出身で京大の卒業生であるということに親しみを感じました。それに病気で苦しむつらさは、どうしても軽減し、無くすようにするべきであるという自分の経験……そしてそれが正しい意志決定だという信念が、4−5回読み返している間に急速に強まりました。ふつうの人なら、この本は20分もあれば充分に読め、対処策も分ります。それに治療もいたって簡単で、治療費もほとんど不要です。
       本書の中には、私が大好きで、とことん勉強したエドガーケイシーの話しも出てきます。また糖尿病の治療法も出てきます。
       簡単にいえば、この本のとおりがん患者が実行すれば、医師と医薬業界が少し儲からなくなります。考えてみると、多くの医師は患者に対して親切でなく、いばっており、客志向がまったくできていないようですし、高所得者です。医薬業界も儲けすぎているように思います。
       日本の医療費も国家財政上の問題になりつつあります。もうこのような経費のかからない良い治療法をどんどん発表するべき時代だと思われます。
       ともかく1,000円+消費税(50円)で本を買い、そこに書かれているように実行すれば、多分「がん」も「糖尿病」も、ほとんどよくなるでしょう。
       同書のさいごに書かれている「若さを保つラクラク健康法」の文章だけを版元の「たま出版」の了解を得て、のせておきます。

      若さを保つ、ラクラク健康法

       同じ長生きでも、若々しく元気に長生きすることが望ましいのは言うまでもありません。
       身体の老化の元凶は、血管の老化です。血管の老化とは、すなわち動脈硬化です。そして動脈硬化は、血管内壁の沈着物の蓄積によってもたらされます。
       この沈着物の主成分は、中性脂肪です。したがって、動脈硬化の改善が若さを保つ秘訣となるわけです。
       動脈硬化の改善法は、食事・運動療法に尽きるというのが現代の常識です。食事制限は空腹感との戦いですし、運動療法も強い意志力と時間を要するという難点があります。
       そこで、ラクに若さを保つ健康法をご紹介しましょう。
       1980年ごろ、西ドイツのある体育生理学者が、非常に応用価値がある理論を提唱しました。すなわち、
       「純粋なタンパクを経口摂取すると、消化管で消化されてアミノ酸となり、それが吸収されて肝臓に入り、タンパクに再合成される際に合成エネルギーを消費する。その結果、皮下脂肪、血管沈着物などの体内余剰物が分解燃焼して、この合成エネルギーの供給源となる」
       というものです。これは、「プロテイン・ダイエット理論」と呼ばれています。
       この方法だと、つらい食事制限や運動療法をしなくても、純粋タンパクを摂取するだけで同じ目的を達することができるわけです。純粋タンパクは容易に入手できませんが、その分解物のアミノ酸(必須アミノ酸)混合は、森下製薬のアミュー顆粒か、武田薬品のESポリタミンなどの医薬品として医業界に流通しています。
       さらに、もっと身近に、手軽に、代用品で済ます方法があります。固ゆでタマゴです。
       なぜ固ゆでタマゴが代用品になるかと言いますと、その主成分が高分子の核酸とタンパクだからです。核酸は卵黄の主成分ですが、消化管で消化され、モノヌークレオチド(核酸構成単位)として吸収されて肝臓に入り、核酸に再合成される際に合成エネルギーを消費します。すなわち、純粋タンパクと同様の効能があるわけです。卵白はタンパク・アルブミンが主成分です。
       また、卵黄の脂肪分は固ゆでの際に固化して吸収率が低下し、ほとんど影響はありません。卵黄に含まれるコレステロールは、肝臓のコレステロール分解酵素で分解・消滅するので、無害です。
       これが、いわゆる「タマゴ・ダイエット」です。
       量的には、理想は一日20個ですが、適量(例えば10個程)を続けてもよろしい。
       タマゴ・ダイエットの唯一の弱点は、卵黄中の核酸が尿酸の原料なので、痛風を発症する可能性があることです。痛風発症の際は、必ず手か足の親指の第一関節に鈍痛が発生しますから、そんな時は尿酸排泄促進剤(ベンズマロン、トレビアノームなど)を一錠服用すれば、鈍痛が消退しますから痛風には至りません。ラクに若々しく長生きができます。
       勿論、高血圧も正常化して、降圧剤は不用になります。また、糖尿病にも好影響を及ぼします。血中に過剰なブドウ糖が分解燃焼するからです(転載ここまで)。


       さいごに、この本を私に紹介してくれたのは、昔、私が船井総研社長時代に、私の秘書をやっていた加瀬恵の実(旧姓、島谷)さんです。彼女はいま、有名な私の友人の弁護士の秘書をしております。6月9日に所用のついでに、この本を持ってきて読ませてくれたのです。十数分読みました。もちろん、その場でアマゾンに発注し、その翌日には、本書を入手していました。よい本が入手できたと、喜んでおります。
       みなさまもぜひどうぞ。
                                                  =以上=

      |17:37| 健康(医療関係) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
      人が、がんや病気になる本当の理由
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        副島さんの学問道場から抜粋
         http://www.snsi.jp/bbs/page/1/


        平田さんというよく勉強されている方の記事を見ました!

        わたしは郡山市在住ですので、これらの記事を信じたいと思います!

        みなさんもぜひ読んでみてください!

        本当のところはコレですから・・・!




         会員の平田です。
         昨日、「そういえば、国立がんセンターが放射線とがんのリスクについて、そんなに気にすることはないと発表して、そのあと政府から怒られたとか、なんとかっていうことがあったよねー」と知人と話しました。それで、その記事を探してみました。
         現在、日経新聞のサイトからは削除されていますが、記事を転載します。


        (転載はじめ)
        ●「 放射線のがんリスク、100ミリシーベルトで受動喫煙なみ 」
        2011年4月25日 日本経済新聞

         放射線を健康に影響が出るとされる100ミリシーベルト程度浴びた場合でも、がんの発生するリスクは受動喫煙や野菜不足並みにとどまることが、国立がん研究センターの調べでわかった。肥満や大量の飲酒、喫煙に比べると低い。低線量の放射線による健康影響を考えるうえで、ひとつの目安になりそうだ。

        <放射線と生活習慣の発がんの相対リスク比較>
        受動喫煙の女性 1.02〜1.03倍
        野菜不足 1.06倍
        100〜200ミリシーベルトを浴びる 1.08倍
        塩分の取りすぎ 1.11〜1.15倍
        200〜500ミリシーベルトを浴びる 1.16倍
        運動不足 1.15〜1.19倍
        肥満 1.22倍
        1000〜2000ミリシーベルトを浴びる 1.4倍
        毎日2合以上の飲酒 1.4倍
        2000ミリシーベルト以上浴びる 1.6倍
        喫煙 1.6倍
        毎日3合以上の飲酒 1.6倍
        (注)相対リスクは、例えば喫煙者と非喫煙者のがんの頻度を比較した数字

         広島、長崎の原子爆弾で被爆した人のうち約4万4000人が、その後、どの程度の割合で肺がんなどを発症したかを長期間にわたって追跡調査した放射線影響研究所などの論文と、国立がん研究センターなどが実施してきた生活習慣によるがん発生リスクの疫学研究とを、津金昌一郎・予防研究部長らが比較検討した。
         原爆で100ミリ〜200ミリシーベルトの放射線を浴びた集団は浴びていない集団に比べてがんになるリスクが1.08倍だった。生活習慣によるリスクと比較すると、1日1箱たばこを吸う夫を持つ妻が受動喫煙でがんになるリスク(夫が禁煙の妻と比較して1.02〜1.03倍)や野菜嫌いな人のリスク(野菜を食べる人と比較して1.06倍)よりもわずかに高い程度だった。
         肥満や運動不足、塩分の取り過ぎなどでがんを発症するリスクは1.1〜1.2倍程度で、放射線を100ミリ〜200ミリシーベルトを浴びた場合よりも高い。
         一方、男性の喫煙者はたばこを吸わない人よりも1.6倍がんになりやすい。放射線の被曝(ひばく)量でみると2000ミリシーベルト以上浴びた場合のリスクとほぼ同じだという。
         津金部長は「がんは様々な要因が複雑に絡み合って発症する。放射線リスクだけを気にしすぎないようにしてほしい」と話す。
        (転載おわり)

         私は、この記事を読んで、100ミリシーベルトが1年間あたりなのか、1度に浴びる放射線量なのかが明確でない書き方であることが気になった。しかし、この記事は放射線に対する過剰な「コワイコワイ」を避ける意図があるのだと思う。
         今、盛んに「放射性物質が危険だ」「内部被ばくが問題だ」という、放射線がキケンだキケンだ、コワイコワイと喧伝している人たちに私は言いたい。
        「そんなに怖くて、不安ならば、自分が安全だと思うところへ、さっさと避難すればいいではないですか。日本から出ていけばいいではないですか」と。
         原発事故が起こってしまった以上、この現実を受け止めて、生きていくしかない。現に福島市や郡山市の方々は自分の家に住み続けている。

         私は、人がガンを含め病気になる要因は、その人の気持ちの持ち方に左右されると考えている。人は約60〜80兆個の細胞で構成されるという。その細胞ひとつひとつにも、私は意識があると考えている。だから、私の本体が放射線、放射性物質のせいでガンになるかもしれない、病気になるかもしれない、と恐れていたら、私を構成する細胞のひとつひとつもガンや病気を恐れて、カラダに不調をきたすと考える。だから、私は心配や恐れを抱かずに暮らしている。
         この日経の記事が、がんと比べているので、次の書籍を紹介したい。医学博士の土橋重隆先生の著書『ガンをつくる心 治す心』(主婦と生活社、2006年刊)である。この『ガンをつくる心 治す心』は、参考になる1冊である。
         土橋医師は、「なぜ、ガンになったと思いますか?」とガン患者へ質問して統計をとった。一例をあげれば、右乳ガンには「家庭内の問題」、左乳ガンには「肉体の酷使」があったことがわかった。ここでは詳しくは述べないが、肺ガン、胃ガン、大腸ガン患者の回答にも特徴があった。
         本書のなかで、「心理的ストレスこそガンの原因の中でもっとも重要なものの一つであり、再発や移転の防止にも大きくかかわっていると私は考えています」と土橋医師は述べている。

         だから、私は、今ある放射性物質を怖がる必要はないと思う。そんなに放射性物質が気になるならば、放射性物質を無害化する技術に目を向ける方が現実的である。EM(有用微生物群)やゼオライトの有効活用だ。これについては調べて、次回、投稿したい。
         今は、お互いを批判しあったりするのではなく、日本人みなが協力して、目の前にある困難に立ち向かい、問題を乗り越えていくことが大切だ。



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        |20:51| 健康(医療関係) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
        春ウコンが凄い!
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          こんな記事を発見しました

          私たち福島県民は、今このような発がんの恐怖と、誠意のない国に不安を覚えながら

          放射線に被曝しながら過ごしています・・・

          この不安は、住んだものにしかわからないものですので、遠方の方には理解は出来ないかも知れませんね・・・

          自分も、原発から遠くはなれていたら、そんなことは理解できなかったと思いますから・・・

          しかし、考えてください・・・

          福島原発は未だ収束なんてしていないんです

          予断を許さない状況なのは変わりません

          でも、世間はあまり関心がないような雰囲気になってきている・・・それが怖いです!

          もう少し危機感をもち、この原発の行方を監視していただきたい

          もっと、興味をもち、これから自分にも振りかかるかも知れないという心の準備をしてもらいたいのです

          でも、闇雲に不安がっていても仕方有りませんし、それで免疫力が低下してはもともこもありません・・・

          なので、今回は良い話を提供させていただきたいと思います

          放射能がなぜ怖いか・・・それが

          ガンですよね・・・・

          では、以下を御覧ください

          以下転載

           

          春ウコンが, 免疫力を著しく上昇させるためである. これが, 行き着いた結論だった.

          なぜ春ウコンで, 癌をも含む様々な疾患を抑えることがでるのか?それは, 「これらのすべての疾患は, 免疫系が非自己(異物, 病原体)と認識している感染症である」との見地に立って, 初めて説明できる. 図で示すように, 加齢とともに免疫力が下がるため, 様々な疾患が発症してくる.(転載終了)

          くわしくはこちらから


          ガンは癌にあらず

          春ウコン免疫賦活剤が制する成人病

           

           これは、春ウコン研究会で出版した本(2010年9月1日発行)のタイトルです。このホームページでは、この本の内容の全てを以下に公開しました。

           

          まえがき

           「末期の肝臓癌. できる限りの治療をした. もはや打つ手はない. 余命は, あと6ヶ月」と大学病院で最期通告を受けた入院患者に, 春ウコン(薑黄(キョウオウ))イ)を摂ってもらった. その癌が3ヶ月で消えて退院となった. 驚くようなことが起こった. 1990年2月末のことである.

           それから20年. 医師の手を離れた末期癌患者に春ウコンを勧めた. 経験したどの種類の癌にも同じように効いた. 癌ばかりでなく, 治らないと言われている糖尿病や原因が良くわからないシェーグレン症候群やうつ症状などの疾患が, 次々と春ウコンで抑えられることがわかってきた. ウイルスにも, 細菌にも, 自己免疫疾患にも効いた. いくつの疾患に罹っていても, 同時並行的に治まった. 病気とは, 一体, 何なのか? なぜ, このようなことが起こるのか? 

           春ウコンが, 免疫力を著しく上昇させるためである. これが, 行き着いた結論だった.

           なぜ春ウコンで, 癌をも含む様々な疾患を抑えることがでるのか?それは, 「これらのすべての疾患は, 免疫系が非自己(異物, 病原体)と認識している感染症である」との見地に立って, 初めて説明できる. 図で示すように, 加齢とともに免疫力が下がるため, 様々な疾患が発症してくる.

                はじめに図

                   若年      年齢層      中高年

                  図. 年齢層と免疫力との関係および春ウコンの作用
           
           春ウコンの強い免疫賦活力によって免疫力を上げると,多くの疾患を再び水面下に押さえ込むことができるのである.免疫賦活により、これだけ多くの疾患の原因を抑えることができるとは、誰も予測していなかった。当然ではあるが, 春ウコンの効果は摂取の方法次第で決まる.また, 有効量を摂った多くの例で, 特別の副作用は見られない. 

           一方、多くの世界的権威は,「臨床的に免疫を上げ得た人はいない」、「サプリメントで効果のあるものはない」1),2),7)と言っている. 現在の医薬品では, 臨床的に免疫賦活ができないことは確かであろう. 日頃, 「免疫を上げて」と気軽に話題にするが, 実際にはたいして免疫を上げることはできない. だから, 多くの人が癌で亡くなり, 不治の病で苦しむのであろう.

           本書では, 癌や各種の疾患の抑え方にとどまらず, 疾患原因から免疫賦活のメカニズムに至るまで, 化学や生命科学の原理に照らして考えた. 結果を, 定説にはない5項の試論としてまとめた.

           この試論は, 一般的には信じがたいものであろうが, 春ウコンが様々な難治といわれる疾患を抑えたことで湧きあがってきた多くの疑問に対して, 原理に沿った解答を推論してまとめたものである. すなわち, 「感染症だとしたら病原体は何か?」, 「病原体は何種類ぐらいあるのか?」, 「感染経路は親からの垂直(母子)感染か?」, 「水平(接触)感染はありうるのか?」, 「なぜ春ウコンは, どの癌にも効くのか?」, 「春ウコンの効力には, なぜ個人差が少ないのか?」, 「春ウコンはどこに効いているのか?」, 「春ウコンの過剰摂取はなぜ効かないか?」, 「免疫力を上げる仕組みは?」, 「春ウコンで癌から回復した人が, なぜ, 手術や制癌剤アジュバント療法で短期間に亡くなるのか?」, などの疑問である. 癌などの多種類の疾患を抑えることができて初めて, これらの疑問と事実や原理を帰納法により関連付けながら, 5項の試論をまとめることができた.

           最後までお読み頂いた方には, 春ウコンの今後の適用範囲の拡がりがおのずと見えてくるであろう. と同時に, 春ウコンをヒントとして今まで考えられなかった方向に免疫賦活剤開発が発展する道すじも開けてくると考えている. まずは『序章』から, ぜひ興味の続く限りお読み頂きたい.

           イ)本書では, 沖縄のN社の[春ウコン根茎], [「春ウコン」(粉末, 錠剤)]を使用した.

          なお, 肩カッコについては, 以下とした.
          [参考文献,書籍などは, 数字 1)、2)、3)・・・]  
          [用語の説明は, アルファベット a)、b)、c)・・・]
          [脚注説明は, カタカナ イ)、ロ)、ハ)・・・]

           追記
           HPで公開した内容は、本書(ガンは癌にあらず)と全く同じですが、HPの読みやすさのためにわかち書きし、HPでの表示方法の制限などから、本と若干異なる部分のあることをご承知おきください。また、本の誤植はできるだけ訂正しています。

           各章の最初の部分に、その章の詳細な目次を入れています。薄紫の部分をクリックしていただくと、その項目に移動します。戻るときはブラウザの[<]の部分をクリックしてください。

           

          |09:49| 健康(医療関係) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
          デマでもなさそうな感じです・・・血液の放射化・・・
          0
             先日東京都の主婦の血液が放射化されて発光しているというデマが流れました・・・

            デマです・・・

            しかし、デマのもとをたどるとこのような報告もあるのも事実です・・・

            かなしいかな・・・

            デマも、デマなりに広まるような情報があるんだと思います

            だから

            あえて出します・・・

            興味のない方は読まないでください・・・

            ただ、何かをしたい方・・・

            そろそろ動かないと遅くなるかも知れません

            そんなかたにだけ発信します

            もう一度言います

            今の土地で

            今の暮らしをして

            避難など考えていない方は読まないでください・・・

            原発利権の後は

            製薬利権となりそうです・・・

            以下、心して読んでください

            抜粋ここから

            被曝治療の受け入れはしばらく中止と報告しましたが、縁があって1歳半の乳幼児と30代前半の母親を受け入れることになりました。放射化の連鎖反応対策(放射能の感染対策)として、現地に避難者受け入れ用の小さな住居を用意、私や現地協力者を含め、被曝治療に関わるスタッフ全員が一緒に泊り込むという隔離体制をとりました。

            正直なところ、経済的にも肉体的にも大きな負担を強いられています。しかし、一人でも多くの日本人を放射能禍から救出する、できれば多くの子供たちをという方針で活動している以上、限界までやるだけやってみようと決断しました。


            ■現地の人が感じるラジエーション

            私が現在住居を構えているフィリピンの地方都市は、日本に比べてしまえばまだまだ開発途上、言い換えれば自然環境に恵まれ、生活習慣が現代文明に毒されていないと言えます。そして、そこに住む現地の方々の多くは、私たち日本人に比べるとはるかに研ぎ澄まされた感性を持っているようです。風の匂いで天候の変化を予測することはもちろん、大勢の人ごみの中から瞬時に知人の顔を見分けたり、闇夜の中で僅かな光を頼りにそこに潜む小動物を捜し出すなど、彼らは当たり前のようにやってのけます。

            私たち日本人避難グループも現地の方々にたいへんお世話になっているのですが、その彼らをして、遠慮がちにではありますが、次のように言われることが度々あります。

            「あなたたちのそばに寄ると頭が痛くなる(人の放射化)」
            「あなたたちの家に行くといつも頭が痛い(物の放射化)」

            こちらフィリピンでは放射線のことを英語と同じラジエーションと呼んでいます。私たちも正直に日本からの避難者の身体が放射化し、側に近寄るとラジエーションを浴び、感染する危険があることを伝えています。それでも彼らは献身的に私たちをサポートしてくださり、その中でも接触回数が特に多かった数名がラジエーションに感染してしまったことは以前お伝えした通りです。


            ■日本人母子の放射化レベル

            人体の放射化状態は、私たちの「被曝治療」を受けることにことによって劇的に軽減することが経験的にわかっています。ですから、当初からの避難者をはじめ、不幸にして感染してしまった現地の方々についても、処置を施し危険レベルを回避することはできたのですが、今回のように新たに避難者を迎え入れるとなると、新たな感染のリスクを背負わなければならなくなります。

            元々感性の鋭い現地住民の方々はもちろん、何度も「被曝治療」を繰り返した元からの避難メンバーも、放射化状態の強弱をかなり感得できるようになりました。感覚的なものだけに正確に表現するのは難しいのですが、その人(あるいは物)にどれくらい近づいた時に頭痛(特に甲状腺の痛み)を感じたり、吐き気を感じたりするのか、その接近距離で放射化の強弱をだいたい推し量ることができます。これを仮に「感覚的放射化レベル判定」と呼びます。その概念図を下図1の ↓△房┐靴泙后

            私を含むこちらの関係者の間で、この日本人母子の感覚的放射化レベルを判定したところ、母子一緒で大体2〜3mくらい、子供からの到達距離の方が母親よりも遠い、つまり子供の方がより強く放射化されているだろうという点で意見の一致を見ました(図1−)。


            図1:感覚的な放射化レベルの判定( ↓◆
               は新たに受け入れた日本人母子のケース

            日本の皆様にはこれだけでも大きな驚きだと思いますが、実は、日本国内の知人から、「茨城県沿岸の某都市から親族が避難して来たが、5m以内に近づくと吐き気と眩暈(めまい)がして一緒に居るのが耐えられない」、「原発被災地に入った車両に近づくと2〜30m離れていても、頭痛や首・肩の痛みが始まる」という報告を予め受けていたこともあり、二人の到着を戦々恐々と待っていた私たちにとっては、2〜3mという数字はむしろ「助かった」と思えるレベルだったのです。

            ちなみに、子供の放射化レベルが高く感じられるのは、成長期の子供の体内に放射性物質がより多く取り込まれてしまうのが原因と考えられます。骨などに多量に取り込まれた場合、骨髄へのダメージとなり、将来に渡り白血病を発症する可能性が高まります。


            ■1回目の被曝治療と血液観察

            強い放射化状態を放置するのは受け入れ側のリスクともなるため、母親については到着翌日に被曝治療を実施しました。1歳半の子供については、被曝治療の身体的負担に耐え切れないと判断し、長期間(半年以上)の食事療法で治すことに決定しました。

            この場合、母親の体内放射能がいくら排出されても、子供からの放射を受けて再度放射化するため、母親も子供と同じ期間だけ、被曝治療を継続する必要があります。「身体から抜いてはまた子供から被曝する」、この繰り返しの中、徐々に母子双方の放射化レベルを下げていく、このように根気のいる治療が今まさしく始まったことになります。

            下の写真1は1回目の治療を受けた後の母親(YMさん)の血液観察写真です。赤血球の放射までは至っていませんでしたが、これまでの避難患者同様、マクロファージの活動量低下、赤血球の形状異常と癌細胞の発生が顕著に観察されました。癌の進行程度は比較的進んでおり、放っておけば確実に年内に甲状腺癌を発症していたでしょう。癌の進行を完全に止めるためにはあと1〜2回の被曝治療が必要なレベルです。


            写真1:YMさんの血液観察写真、
                免疫系の低下、異常形状の赤血球、癌細胞発生など被曝特有の
                痕跡が認められる

            YMさんは東京在住で、3月の原発事故以降、外出はほとんどせず水道水の摂取も極力控えていたとのことです。2ヶ月間も放射能の舞い降る関東内に住んでいながらこれ位の血液状態で済んでいることから、被曝には相当注意していたことがうかがわれます。しかし、それでも被曝ダメージを避けきるに至らなかった事実は、屋内待避やペットボトルの水を飲用する程度では、現在の放射能環境で安全に生きられないことを雄弁に語っています。

            もしも被曝治療を受けなければこの母子はどうなってしまうのか?悲しい物言いになりますが、母子共に長く生きられなかったでしょう。この二人に手を差し伸べられたことを神に感謝すると同時に、日本に残る多くの罪無き子供たちに更なる救済が与えられるよう強く祈るばかりです。


             * * *


            現在のこちらの状況は上述した通りです。多人数は無理であっても、家族1組ずつ位の単位で何とか治療を受け入れられるよう整備されつつあります。現在、こちらで治療をお待ちになられている方が終了し次第、本ブログで治療希望者募集のご案内ができるかと思います。


            RESPONDIT EIS IESUS ET DIXIT AMEN AMEN DICO VOBIS QUAERITIS ME NON QUIA VIDISTIS SIGNA SED QUIA MANDUCASTIS EX PANIBUS ET SATURATI ESTIS OPERAMINI NON CIBUM QUI PERIT SED QUI PERMANET IN VITAM AETERNAM QUEM FILIUS HOMINIS VOBIS DABIT HUNC ENIM PATER SIGNAVIT DEUS
            イエスは答えて言われた。「はっきり言っておく。あなたがたがわたしを捜しているのは、しるしを見たからではなく、パンを食べて満腹したからだ。 朽ちる食べ物のためではなく、いつまでもなくならないで、永遠の命に至る食べ物のために働きなさい。これこそ、人の子があなたがたに与える食べ物である。父である神が、人の子を認証されたからである。」
            (ヨハネの福音書 第6章26,27節)


            南の島フィリピンより

            抜粋ここまで

            この続きもありますので、ここまで読まれた方は続きも読んでください・・・

            続きを読む >>
            |10:35| 健康(医療関係) | comments(9) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
            週刊現代7・17・24号の特集記事について☆
            0
               週刊現代が勇気のある週刊誌であることがわかった!

              医療の矛盾点を付いてきた・・・

              今までタブーであったこの問題に一番最初にメスを入れたのが週刊現代である☆

              その記事を記載したいが・・・

              本物がない・・・

              参考までにこのページを御覧ください☆

              以下抜粋



              【直撃

              【ぶち抜き大特集21ページ!】〈合併号特別企画 史上最大の調査を敢行! 「参院選の議席」「菅政権の寿命」「小沢の脱党」 そして「次の総理は?」〉日本の政治記者72人に聞く 小沢が死ぬか 菅が死ぬか ――天下分け目の参院選 民主大分裂が始まる!

              インタビュー】〈本誌調査「次の総理候補」第1位に輝いた〉ケチで有名な岡田外務大臣が「今は割り勘にしていません」


              【スクープ】〈実は10%じゃなかった〉菅直人が作らせた「消費税15%」の内部文書を入手


              〈菅直人 安倍晋三ほか 9人の総理を輩出〉「長州の血」とは何か 岩見隆夫×中村彰彦


              〈日本人よ目を覚ませ〉中国人民元 世界支配の「陰謀と恐怖」


              「値下げ」する新築マンションの傾向と対策


              【読み切り大特集】〈税務署は狙っている!〉ある朝、マルサがやってきた 懺悔告白 我が家にマルサがやってきた/元調査官が明かす「国税はここまでやる」/こんな「会社、商店、個人」が狙われる/それは経費とは認められません


                〈全国民必読 医学部教授、有名医師、医療ジャーナリストが敢えて指摘する〉人間ドックが「二次がん」を引き起こし、肺がん検診を受けると寿命が短くなる 長生きしたければ病院に行くな――余計な検査は受けないほうがいい


                  【LOOK!】新財務事務次官に「勝海舟の曾孫」/長妻大臣の「苦悩」/ヤバい大嶽親方の「孝行息子」/薗田峻輔の「実力」/富士通のCMをキムタクが降りた「理由」


                  明治安田生命「死亡保険金」 受取人が保険の外交員にされていた


                  お父さんのための「青春18きっぷ」使い倒し術!


                  【熟年SEX講座】女たちは知っている――ヘタな男、上手な男、どうしようもない男


                  【連載】プロ野球二軍監督


                  【カラーグラビア】5大カラー


                  ・銀座の超一流


                  ・日本の理系 一番の男たち


                  ・北海道 まるごとお取り寄せ


                  ・グラビア文学館 斉藤慶子


                  ・門外不出 細川ふみえ


                  【モノクログラビア】


                  ・完全保存版 有名人のお墓 散歩


                  【カラー連載】


                  ・町の名店 柳原(兵庫)


                  ・絶景日本遺産


                  ・鉄道 お立ち台


                  ・鞄の中 千住博


                  ・人生の相棒 大和田伸也


                  ・めん! メン! 麺!


                  【小説】


                  ・楡周平「修羅の宴」


                  ・睦月影郎「平成好色一代男」


                  【マンガ】


                  ・東海林さだお「サラリーマン専科」


                  ・「担ぎ屋どおも」


                  【エッセイ】


                  ・伊集院静「それがどうした」


                  ・大橋巨泉「今週の遺言」


                  ・酒井順子「その人、独身?」


                  【コラム】


                  ・高橋春男「ボクの細道」


                  ・米長邦雄「名棋士 今昔物語」


                  【連載】


                  ・日垣隆「なんなんだこの空気は」


                  ・立川談志の時事放談


                  ・福田和也「旅と書物と取材ノート」


                  ・私の地図 近藤正臣


                  ・ドクターZは知っている


                  ・事情通


                  ・週刊エゴノミスト


                  ・社長の風景 藤井隆太「龍角散」社長


                  ・今週のうまいもの番付「冷やし中華」


                  ・ゴルフが好き! 三遊亭小遊三


                  ・美鳳の週間運気予報


                  ・日本一の書評〈現代ライブラリー〉 ▼インタビュー/池上彰 ▼わが人生最高の10冊/吉川晃司 ▼ナナ氏の書評 ▼リレー読書日記/立川談笑


                  ・今週の行って見る? 選んで見る? 井筒和幸/ブルボン小林


                  ・藤島大「ラグビー 男たちの肖像」


                  ・中原圭介「お金の神様」


                  ・私の定年記念旅行


                  ・名医の相談室


                  ・イッツ脳タイム!


                  ・ゲンダイ・マーケット


                  ・妻の目を盗んでテレビかよ/他


                  ・パズル 数独にチャレンジ/表紙の彼女


                  ・魚住昭「ジャーナリストの目」


                  ・読者です、編集部です



                  |16:38| 健康(医療関係) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
                  ガンは治癒する☆
                  0
                    ある方のブログよりです☆

                    信じるか信じないかはあなた次第です☆ 

                    これは凄いブログです・・・

                    良かったら御覧ください☆

                    以下そのブログより抜粋



                    ガンは真菌であり…治療可能だ 

                     これは信じられないような数字だ。毎年、世界中で約八百万人がガンで死んでいる。米国だけでも五十万人以上に及んでいる。二○三○年には、世界中で千二百万人に上ると予想されている。四人に一人である。

                     デイ博士が如何に並外れて正確だったかを確かめることができる。

                    その八月のニューズレターは、私のウェブサイトアーカイブで閲覧可能だ。私がここで再び彼について言及する理由は、一九六九年に彼が医師たちに話した以下の内容にある。

                    「ほぼ全てのガンは今すぐ治療可能です。それに関する情報はロックフェラー研究所内のファイルにあるが、それが今後公開されるべきと判断される可能性は薄いでしょう。」

                    人々をガンで死なせれば人口増加に歯止めをかけることになるだろうと、デイ博士は語った。「あなたは他の病気でよりも、ガンで死ぬ確率が高い」。こういった人々に情は存在しない。だからこんなことが出来るのである。

                    ガンの症状に対し、破壊的な薬、細胞や人体を殺す化学療法のような劇薬によって処置することで莫大な富を得ている以上、大手製薬会社はそれを治療したいという願望を持っていない。だが、本来それはお金のためですらない。例の血族は人口削減の方法として、人々が必要以上に早く苦しんで死んで欲しいのだ。

                    シモンチーニは、細胞増殖が激しくなったと主流医学が信じていたもの、すなわち「ガン腫瘍」が、実はカンジダの攻撃から体を守るために細胞を生成している免疫系であることに気がついた。彼が主張するその順序は次の通りである。

                    ・通常カンジダは、免疫系によって抑制されているが、免疫系が蝕まれて弱体化した時にカンジダは増殖し、「コロニー」の形成が可能になる。

                    ・ついには、そのカンジダが臓器に広がり、免疫系はその脅威に対して別の方法で反応しなければならなくなる。

                    ・この「方法」とは、それ自体の細胞で防御壁を形成することであり、この増殖を私たちはガンと呼んでいる。

                    ガンの原因がカンジダであるという発見をしたイタリア人医師のトゥリオ・シモンチーニ氏は、そのための治療法まで発見し、なんと!その方法が、重炭酸ナトリウムで患部を4〜5回直接洗浄するということです。

                    これによってガンが消滅してしまうといったことらしい。同氏は百年間も解決できなかったガン研究のプロジェクトは失敗であり、この問題の本質は、製薬会社と体制側の情報操作によるウソにあると主張しています。インチキCO2温暖化に対する丸山教授みたいなもんか?

                    |16:08| 健康(医療関係) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
                    マスタードガス
                    0
                       この人のブログを見てほしい

                      衝撃的だが、この人生の中の10分間はとても貴重だと思う☆

                      フナセさんの本も読んだが・・・

                      まだ知らないという人もぜひ読んでみたら良いと思います!

                      でも、この動画10分はとても短時間で理解しやすい☆

                      僕たちは自分で好きなことを学習できると思っているが

                      実際の学校教育は選ばれたものだけ・・・

                      何者かによって選ばれた…内容だけ・・・

                      それが本当かどうかは疑わない人が多いが・・・

                      残念だが本当のようだ・・・

                      日本の国が自国の国民を知らせてもいいこと、隠しておきたいこと

                      それをしっかりとわけた授業を行う仕組みになっている

                      実際は隠されたことを知らない人は多い・・・

                      その知らない部分にメスを入れる時代・人が出てきた

                      その人がこのブログを書いているのだろう・・・

                      必見の10分です

                      ぜひご覧ください

                      マスタードガスとは?

                      それが現在、自分たちのにどんな

                      部分に姿を変えて潜んでいるのかが分かる・・・
                      |09:15| 健康(医療関係) | comments(1) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
                      インフル情報!
                      0
                        ワクチン17万本、使用中止に =新型インフルで副作用−カナダ

                         
                        カナダの衛生当局は22日までに、英医薬品大手グラクソ・スミスクライン

                        が製造した新型インフルエンザのワクチン17万回分の使用を中止することを

                        決めた。CTVなどカナダの複数のメディアが伝えた。接種後に通常よりも

                        高い比率で重いアレルギー反応が発生したためで、グラクソ側が、

                        原因を調査するため暫定的に使用を控えるよう当局に要請した。


                         報道によると、カナダ中部のマニトバ州で、グラクソ製の一定量の

                        ワクチンについて、通常1〜2例にとどまる重い副作用が6例発生した

                        同州の衛生当局は、副作用の具体的な症状を明らかに

                        していないが、症状はいずれも短時間で治まり、

                        すべての患者が既に回復したという。

                         【ニューヨーク時事】(2009/11/23-07:16)

                         スーパーインフルはこちら



                        今回のカナダ当局の発表!

                        まじでやばいでしょう!

                        日本政府!


                        だって、厚労省では来年1月から高齢者向けに

                        グラクソ製ワクチン3700万人分を輸入する

                        予定だったのだから・・・

                        対策としては、
                        12月上旬までに調査団を送り込むらしい!


                        でも、契約したのはグラクソ製ばかりじゃなくてノバルティス社からも

                        1250万人分輸入予定なんです!!!

                        ちなみに、この2社のワクチンには・・・

                        ペット用の去勢ワクチンと

                        同じ成分が入っているらしいって・・・


                        国産ワクチンには含まれない免疫補助剤・アジュバントMF-59がそれです・・・


                        つまり、このワクチンは

                        人口削減計画のためにつくられたワクチン!!!

                        なんだ・・・

                        恐ろしい〜!!!


                        日本は土壇場になってその事実を知ることを許されました☆

                        本当に良かった・・・

                        血液製剤で失敗したこの国の失態・・・

                        もう二度と繰り返してはいけないのです・・・!

                        新政府になり、今まで見て見ぬふりをしていた事にも

                        メスをいれ、新しい立場を確立しなければ・・・

                        いずれ日本はウイルス以外のもので成り立たなくなってしまうのですから・・・!



                        グラクソ(GSK)のワクチンの危険性については次のページをご覧ください!

                        続きを読む >>
                        |19:24| 健康(医療関係) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
                        新型インフルについて
                        0

                          インフルエンザは危険だ!

                          その生成過程が明らかになっている

                          これもベンジャミン氏からの

                          抜粋である

                          心して読んでください

                          以下

                           メキシコで発生した新型インフルエンザは生物兵器のようだ
                          イギリス当局によると先週メキシコで発生した新型インフルエンザには、鳥インフルエンザ、A型インフレンザ、B型インフルエンザ、それからヨーロッパ、アメリカの豚の遺伝が混入されているようだ。このようなものが突然変異でできる可能性は0.01%以下である。この生物兵器によって億単位の死亡者が出るという推測が既に出ている。また米国の生物兵器研究者40人が2005年以降怪死している。更に米国の生物兵器研究所から、生物兵器が行方不明になったことが軍によって発表された。

                          これは欧米の闇政権の致命的な間違えだ。彼らは世界支配を諦めたくないようだが、こんなことを露骨にやることにより、完全に世界の人類から村八分になる。愛国心のあるアメリカ国民よ立ち上がり、悪魔に呪われた自国に再び自由を取り戻さなければならない。

                          皆さんもベンジャミンフルフォード氏のブログを呼んでみてください

                          ベンジャミン氏のブログはこちらから

                          |22:12| 健康(医療関係) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
                          万田酵素
                          0
                             ホンマ会の会員さんは本当に人間的に素晴らしい人です。

                            一緒にいるだけで安心感がある

                            なんか昔からの知り合いのような・・・

                            お互いが警戒心がなく過ごせる時間がうれしい!!!

                            そんな仲間が一人でも増えるように行動していきたいな!!!

                            いま、その会員どうしで「万田酵素」に興味がわいてきています

                            植物が大きくなったり

                            体調がよくなったり・・・

                            自分は家庭菜園の大根やホウレンソウなどに

                            植物用万田酵素を散布しています

                            まだ、その効果は実感していませんが

                            できたら写真なんかを載せていきたいと考えています

                            今年はもう寒いので、来年に向けての土づくりや豊作計画に取り入れていきたいと思います!

                            万田酵素!

                            いま、最も興味があり、期待したい商品です!

                            |00:08| 健康(医療関係) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
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