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ほんま会


2009年6月22日発足した「ほんま会」を中心にした
これから前向きに生きる会員たちのお話ブログです!
福島県に住んでいることで、世の中の矛盾が他の人よりも良く分かってしまいます。
真実のメッセージを発信していきます☆
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    ケムトレイル
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      ケムトレイルという言葉を教えていただきました

      一体何なのか?

      早速グーグルで調べたのですが・・・

      驚きました!

      YOUTUBEで動画も見ました!

      これはどうやら間違いのない事実のようです!

      でも、自分ではどのように説明をしたら良いのか分からない・・・・

      そしたら・・・

      素晴しいかたのブログを発見しました

      パソコンからの方は是非その方のブログをご覧下さい!!

      その方のブログは

      こちら


      でも、時間がないとか言う人は

      こちらの記事をご覧下さい

      失礼だと思いますが

      そのまま掲載させていただきます


       ●原文記事 ケムトレイルによる人口選別削減!

      知っていますか? 政府によって意図的に大気を汚染されているということを…
      はじめに、私がどういう人物かということについて、ほんの少しだけ述べておきます。

      私は健康関連の分野で高い学位を得た元政府の科学者です。
      すみませんが、家族や私への報復を避けるため、本名は明かしません。


      大衆ににまぎれて自分の身元を特定されにくくするために、私は公共図書館のパソ
      コンを利用しています。

      私には軍や政府機関の中枢を担っている現職および退職した友達がおり、彼らと小
      さなサークルを作っています。
      彼らはトップレベルというわけではないけど、中・上級レベルの地位におり、日々
      起こってる出来事や行われてることの詳細を知ることのできる立場にいる人たちや
      科学者、アナリストたちです。
      しかし、やってる仕事の背後に存在する企みに関与することはありません。

      彼らはそれぞれ、パズルの一部のような情報を私に提供してくれますが、部分的で
      それだけでは全体を理解することはできません。

      これまでわかった内の一部をあなたに教えたいと思います。
      しかしこの情報を発信することで私に危険が及ぶことを覚悟しなければなりません。


      私に何をしろというのか ー 国会議員に告発する?
      それは私自身の死刑執行令状にサインするようなもんです。


      このケムトレイル問題は世界の人口を4.5億〜5億人に減らす計画と関連しています。

      まず最初にアメリカでこの計画を実行させます。
      なぜかというと、この計画を止めることのできるのがアメリカ国民だけだからです。
      もしアメリカ国民たちがこの計画を知っていれば、政府にとって大変なことになる
      でしょう。
      それがまず最初にアメリカからこの計画を実行させなければならない理由です。


      世界のエリートたちがアメリカの土地を欲しがってることを、あなたは理解しなく
      てはなりません。
      世界のエリートたちは、(全体よりも)自分たちが生きるのを優先し、コロンブス
      がいた頃の国の状態に戻したがってます。
      しかしアメリカインディアンはいない状態で、です。

      あなたはいくつかの国立公園が世界の生命圏として呼ばれていることを既に気づい
      ているかもしれない。
      それは、北アメリカ全土にわたる計画です。
      巨大な自然公園と生活の場には、政府に目障りな人間がいなくなりつつあります。


      ケムトレイル散布してる連中(計画達成後の世界に参加する連中)と同じように、
      自分たちも生きてこの広大な自然公園の管理者と管理人としてこの大陸上に残して
      もらえ助かるものと思ってだまされているのです。

      目的維持に携わる人間は15万人〜20万人ぐらいが必要だろうと推測されます。
      しかし、その人たちはアメリカ人とは限りません。
      担当者たちは反乱起こされる危険を冒したくないので、作業者はおそらくヨーロッパや
      アジアから雇い入れられるでしょう。


      ケムトレイルは将来の生物学的攻撃から米国を守るために政府が行ってる極秘計画
      の一部だという噂が、インターネット上に出回っています。
      しかしそれには真実の欠片もありません。

      計画は、一気に、あるいは徐々に、A型インフルエンザによって米国人口を消し去
      られます。
      過去数年間にわたって、インフルエンザ・シーズンになると人々は致命的タイプで
      もないのに、身を守るため予防接種することを奨励されることを繰り返しています。
      毎年政府は、どのタイプが一番流行するか予測して、常に当ててるように思います。
      そうじゃありませんか?

      今年のインフルエンザシーズン、政府はAソ連型(H1N1)とA香港型(H3N2)を含む
      三種混合ワクチンで防ぎました。
      あとの一つはB型ヘルグルチニン抗体です。

      ウイルス学をよく知ってない人のために説明しておくと、HとNはヘルグルニチンと
      ノイラミニターゼのことで、ウイルスの外側のたんぱく質に取り付いて、ウイルス
      に侵入し、宿主細胞となります。

      これまで大衆は、ワクチン使用の成果に大いに満足してますが、やがてその考えは
      変わってくるはずです。

      アメリカ合衆国東部、メリーランド州フレデリック市にある陸軍基地、フォートデトリックには
      米陸軍感染症研究所(USAMRIID:US Army Medical Research Institute of Infectious Diseases)が
      あります。
      そこで研究員たちは、1918年から1919年に流行し世界中で2000万人以上、
      アメリカで50万人以上が殺されたインフルエンザ・「スペイン風邪」ウイルス
      (H1N1)を、当時よりはるかに致死性高くなるように遺伝子操作して作り変えています。


      インフルエンザ「スペイン風邪」は本来もっと多くの人々を殺せたでしょうが、そ
      の当時は人々はジェット機に乗れず、ニューヨークからロサンゼルスまで旅行する
      のに5時間かかりました。
      今の私たちは旅行することですぐ菌の蔓延が拡大するし、滅亡してしまうことだって
      あります。


      インフルエンザワクチンは、この指定タイプのウイルスを殺し、体をよく守ってく
      れるけど、予防接種に含まれていない他のタイプには効果ありません。

      1918年のH1N1より致死性を高めた新しいタイプにも有効なワクチンを備蓄をし
      てる所も何箇所かあります。

      しかし、ワクチン接種する大半の人たちは単に例年と同じ予防接種で、H1N1をゆっ
      くり不活性化するタイプのものになるでしょう。

      接種材料に、効果の低いタイプを用いることで、より致死性の高いH1N1をゆっくり
      浸透させていき、そう、人々はゆっくり病気になっていきます。
      どっちにしろ彼らは死ぬことになる。
      死期が数週間伸びるだけです。


      彼らは死を招くウイルスの保菌者(病気に感染してるがまだ症状が現れてない人)
      になり、話したりすることで、ウイルスをいろいろな人にばら撒くことになるでしょう。
      そして、他の人がインフルエンザで急死しているといったことを聞いて、人々はワクチンを
      打ってもらおうと病院に群がるでしょう。
      それによって人々は以前よりさらに空気感染しやすくなる。

      1968〜1969年のことを覚えていますか? インフルエンザ「香港風邪」(A型H3N2)
      によって、アメリカ人だけで3万人以上が死にました。
      そのことで彼らは、インフルエンザで人口を一掃できるのでは、と考えついたのです。

      しかし同時に、(それがわかってしまえば)民衆が抵抗(防御)しようとするだろうから、
      より感染しやすくする(防御できにくくする)必要があると指し示しました。
      それゆえに、ワクチンプログラムを工夫することと、航空機による散布という方法
      によって、民衆にわからないように計画を進めてきたのです。


      ケムトレイル中に含まれる化学成分は、ウイルスの外被が肺細胞に付きやすくし、
      簡単に浸透して感染しやすくするものです。

      しかし、選別されて生き残るべき僅かの人々はどうやってインフルエンザ耐性をつ
      けるのでしょう?
      生き残る人というのは、致死性のH1N1に対する抗体を持つ人で、これは抗体を接種
      するか、たまたま抗体ができるか(後者はほとんど可能性ありません)ということ
      になります。
      これは、軍の隊員たちがこれまで、炭疽菌を含むいろいろな病原菌に対して免疫を
      付けてたのを思い出してください。

      炭疽菌による敗血症を主体とする人畜共通感染症や細菌を含めて、地理的に孤立した
      地域にはインフルエンザはやってこないので、軍のいない地域にどうやって炭疽菌
      をバラ撒いて、皆に空気感染させるかは、ごく単純な問題です。

      炭疽菌の散布はおそらく、インフルエンザ流行後にまだ生きてる者を救うと見せか
      けるためのものでしょう。
      軍は、一般大衆にインフルエンザを浴びせ、インフルエンザワクチン接種しようと
      待ち構えてるでしょう。

      私はこれが最後のシナリオだと強調します。
      他の全ての可能性が使い果たされるまで、計画を企ててる連中としては炭疽菌をな
      るべく使いたくありません。 - 炭疽菌胞子は長期にわたって生存能力を保ってる
      ので(人口粛清後の自分らの生活にも困るから)

      それらを農業地域にバラ撒くことで、バクテリアに対する予防接種をしてない僅か
      の人たちにとって、そこを人間が使うことは危険です。


      ちょっと考えてみてください。
      政府関係者らが魚や野生動物を好み、オオカミや他の野生動物が絶滅した地域に再
      びそれらを戻そうとしているのはなぜだと思いますか?

      それは、野生動物たちが自由に無人の原野と森を駆け巡る楽園王国に早く戻したい
      という、エリートたちの思い描く全体計画の一部なのです。

      全世界のエリートにとって、彼らの楽しみのために我々の命を代償にすることは大
      したことではないのです。

      〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

      これは狂気の世界です。
      我々にいったい何ができるか?

      驚くほど我々は誤解しています。
      我々は投票によって政府を監督できると教えられてきました。
      ロスチャイルド王朝の創始者・Mayer Amschel Bauerは、200年以上前に、国家政府
      を支配する秘訣を話しました。
      「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば誰が法律を作ろうとそん
      なことはどうでも良い。」
      ・・・・・

      (以下省略。
      そして実際今、アメリカの通貨発行権と管理権はロスチャイルドグループが大半の
      株を保有しているFRB・連邦準備委員会にあり、彼らの思い通りにコントロール
      している!)


      |10:18| ケムトレイル | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
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