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ほんま会


2009年6月22日発足した「ほんま会」を中心にした
これから前向きに生きる会員たちのお話ブログです!
福島県に住んでいることで、世の中の矛盾が他の人よりも良く分かってしまいます。
真実のメッセージを発信していきます☆
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    デマでもなさそうな感じです・・・血液の放射化・・・
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       先日東京都の主婦の血液が放射化されて発光しているというデマが流れました・・・

      デマです・・・

      しかし、デマのもとをたどるとこのような報告もあるのも事実です・・・

      かなしいかな・・・

      デマも、デマなりに広まるような情報があるんだと思います

      だから

      あえて出します・・・

      興味のない方は読まないでください・・・

      ただ、何かをしたい方・・・

      そろそろ動かないと遅くなるかも知れません

      そんなかたにだけ発信します

      もう一度言います

      今の土地で

      今の暮らしをして

      避難など考えていない方は読まないでください・・・

      原発利権の後は

      製薬利権となりそうです・・・

      以下、心して読んでください

      抜粋ここから

      被曝治療の受け入れはしばらく中止と報告しましたが、縁があって1歳半の乳幼児と30代前半の母親を受け入れることになりました。放射化の連鎖反応対策(放射能の感染対策)として、現地に避難者受け入れ用の小さな住居を用意、私や現地協力者を含め、被曝治療に関わるスタッフ全員が一緒に泊り込むという隔離体制をとりました。

      正直なところ、経済的にも肉体的にも大きな負担を強いられています。しかし、一人でも多くの日本人を放射能禍から救出する、できれば多くの子供たちをという方針で活動している以上、限界までやるだけやってみようと決断しました。


      ■現地の人が感じるラジエーション

      私が現在住居を構えているフィリピンの地方都市は、日本に比べてしまえばまだまだ開発途上、言い換えれば自然環境に恵まれ、生活習慣が現代文明に毒されていないと言えます。そして、そこに住む現地の方々の多くは、私たち日本人に比べるとはるかに研ぎ澄まされた感性を持っているようです。風の匂いで天候の変化を予測することはもちろん、大勢の人ごみの中から瞬時に知人の顔を見分けたり、闇夜の中で僅かな光を頼りにそこに潜む小動物を捜し出すなど、彼らは当たり前のようにやってのけます。

      私たち日本人避難グループも現地の方々にたいへんお世話になっているのですが、その彼らをして、遠慮がちにではありますが、次のように言われることが度々あります。

      「あなたたちのそばに寄ると頭が痛くなる(人の放射化)」
      「あなたたちの家に行くといつも頭が痛い(物の放射化)」

      こちらフィリピンでは放射線のことを英語と同じラジエーションと呼んでいます。私たちも正直に日本からの避難者の身体が放射化し、側に近寄るとラジエーションを浴び、感染する危険があることを伝えています。それでも彼らは献身的に私たちをサポートしてくださり、その中でも接触回数が特に多かった数名がラジエーションに感染してしまったことは以前お伝えした通りです。


      ■日本人母子の放射化レベル

      人体の放射化状態は、私たちの「被曝治療」を受けることにことによって劇的に軽減することが経験的にわかっています。ですから、当初からの避難者をはじめ、不幸にして感染してしまった現地の方々についても、処置を施し危険レベルを回避することはできたのですが、今回のように新たに避難者を迎え入れるとなると、新たな感染のリスクを背負わなければならなくなります。

      元々感性の鋭い現地住民の方々はもちろん、何度も「被曝治療」を繰り返した元からの避難メンバーも、放射化状態の強弱をかなり感得できるようになりました。感覚的なものだけに正確に表現するのは難しいのですが、その人(あるいは物)にどれくらい近づいた時に頭痛(特に甲状腺の痛み)を感じたり、吐き気を感じたりするのか、その接近距離で放射化の強弱をだいたい推し量ることができます。これを仮に「感覚的放射化レベル判定」と呼びます。その概念図を下図1の ↓△房┐靴泙后

      私を含むこちらの関係者の間で、この日本人母子の感覚的放射化レベルを判定したところ、母子一緒で大体2〜3mくらい、子供からの到達距離の方が母親よりも遠い、つまり子供の方がより強く放射化されているだろうという点で意見の一致を見ました(図1−)。


      図1:感覚的な放射化レベルの判定( ↓◆
         は新たに受け入れた日本人母子のケース

      日本の皆様にはこれだけでも大きな驚きだと思いますが、実は、日本国内の知人から、「茨城県沿岸の某都市から親族が避難して来たが、5m以内に近づくと吐き気と眩暈(めまい)がして一緒に居るのが耐えられない」、「原発被災地に入った車両に近づくと2〜30m離れていても、頭痛や首・肩の痛みが始まる」という報告を予め受けていたこともあり、二人の到着を戦々恐々と待っていた私たちにとっては、2〜3mという数字はむしろ「助かった」と思えるレベルだったのです。

      ちなみに、子供の放射化レベルが高く感じられるのは、成長期の子供の体内に放射性物質がより多く取り込まれてしまうのが原因と考えられます。骨などに多量に取り込まれた場合、骨髄へのダメージとなり、将来に渡り白血病を発症する可能性が高まります。


      ■1回目の被曝治療と血液観察

      強い放射化状態を放置するのは受け入れ側のリスクともなるため、母親については到着翌日に被曝治療を実施しました。1歳半の子供については、被曝治療の身体的負担に耐え切れないと判断し、長期間(半年以上)の食事療法で治すことに決定しました。

      この場合、母親の体内放射能がいくら排出されても、子供からの放射を受けて再度放射化するため、母親も子供と同じ期間だけ、被曝治療を継続する必要があります。「身体から抜いてはまた子供から被曝する」、この繰り返しの中、徐々に母子双方の放射化レベルを下げていく、このように根気のいる治療が今まさしく始まったことになります。

      下の写真1は1回目の治療を受けた後の母親(YMさん)の血液観察写真です。赤血球の放射までは至っていませんでしたが、これまでの避難患者同様、マクロファージの活動量低下、赤血球の形状異常と癌細胞の発生が顕著に観察されました。癌の進行程度は比較的進んでおり、放っておけば確実に年内に甲状腺癌を発症していたでしょう。癌の進行を完全に止めるためにはあと1〜2回の被曝治療が必要なレベルです。


      写真1:YMさんの血液観察写真、
          免疫系の低下、異常形状の赤血球、癌細胞発生など被曝特有の
          痕跡が認められる

      YMさんは東京在住で、3月の原発事故以降、外出はほとんどせず水道水の摂取も極力控えていたとのことです。2ヶ月間も放射能の舞い降る関東内に住んでいながらこれ位の血液状態で済んでいることから、被曝には相当注意していたことがうかがわれます。しかし、それでも被曝ダメージを避けきるに至らなかった事実は、屋内待避やペットボトルの水を飲用する程度では、現在の放射能環境で安全に生きられないことを雄弁に語っています。

      もしも被曝治療を受けなければこの母子はどうなってしまうのか?悲しい物言いになりますが、母子共に長く生きられなかったでしょう。この二人に手を差し伸べられたことを神に感謝すると同時に、日本に残る多くの罪無き子供たちに更なる救済が与えられるよう強く祈るばかりです。


       * * *


      現在のこちらの状況は上述した通りです。多人数は無理であっても、家族1組ずつ位の単位で何とか治療を受け入れられるよう整備されつつあります。現在、こちらで治療をお待ちになられている方が終了し次第、本ブログで治療希望者募集のご案内ができるかと思います。


      RESPONDIT EIS IESUS ET DIXIT AMEN AMEN DICO VOBIS QUAERITIS ME NON QUIA VIDISTIS SIGNA SED QUIA MANDUCASTIS EX PANIBUS ET SATURATI ESTIS OPERAMINI NON CIBUM QUI PERIT SED QUI PERMANET IN VITAM AETERNAM QUEM FILIUS HOMINIS VOBIS DABIT HUNC ENIM PATER SIGNAVIT DEUS
      イエスは答えて言われた。「はっきり言っておく。あなたがたがわたしを捜しているのは、しるしを見たからではなく、パンを食べて満腹したからだ。 朽ちる食べ物のためではなく、いつまでもなくならないで、永遠の命に至る食べ物のために働きなさい。これこそ、人の子があなたがたに与える食べ物である。父である神が、人の子を認証されたからである。」
      (ヨハネの福音書 第6章26,27節)


      南の島フィリピンより

      抜粋ここまで

      この続きもありますので、ここまで読まれた方は続きも読んでください・・・

       
      前回の記事「放射化した日本人」で、日本から避難してきた母子(YMさん)について報告をさせていただきました。この親子に続いて、現在受け入れている別の家族の身内の方が1名避難して来ましたので、この方の状況について簡潔にお知らせします。


      ■予想を超えた放射化レベル

      この方(ANさん)は50代後半、千葉県八千代市に住んでいる主婦の方です。現在こちらに居る家族とは4月上旬に一緒にフィリピンに避難していたのですが、日本での所要がまだ終わっていないという理由で、治療を受けず4月半ばに日本へ帰国しています。

      今月9日に再びフィリピンに到着し、隔離部屋が空くのをホテルで数日待っていただいてから被曝治療に入りました。治療前に感覚的放射化レベル(前回の記事を参照)をスタッフで測定したところおよそ6〜7m。前の患者さんであるYMさん親子の倍以上の到達距離です。例えて言うなら玄関の外に立たれると、室内の炊事場で水仕事をしているスタッフが頭痛を起こすという、強烈な放射レベルです。治療前に本人と机越しに打ち合わせをしましたが、その時も甲状腺付近に絶えず感じる鈍くて重い頭痛に私も苦しみました。


      ■放射化し発光する血液

      ANさんに1回目の被曝治療を実施した後、すぐに血液を観察したところ、これまで見たこともない状態にスタッフ一同が唖然としました。何はともあれ、下記の写真映像をまずご覧ください。


      写真1:ANさんの血液、放射化し強く発光する血液と、放射光の干渉縞
          上方にあるのは異常赤血球を取り込み活動を停止したマクロファージ


      写真2:ANさんの血液、バラバラになったマクロファージ
          赤血球の形状異常も激しく、癌細胞の出現サインも見える

      赤血球の放射化現象は、他の避難者の血液からもこれまで観察されていましたが、ANさんの場合はそれと比べても桁違いです。赤血球が顕微鏡のバックライトを浴びて強烈に放射光を発しているだけでなく、他の赤血球が出す放射光と干渉して、観察映像全体に光の干渉縞が現れています(写真1)。放射能による血液の放射化は明らかです。

      更に私たちの目を奪ったのは、バラバラに粉砕されたマクロファージの断片です(写真2)。マクロファージは血液中のゴミや異常細胞を処理する血液中の掃除屋的存在ですが、そのマクロファージがこのように見事に破壊された状態を見たのは私も初めてです。

      被曝患者のマクロファージは概して活動量が低下し、血中でその機能を失うことが多いのですが、その原因として、放射化した赤血球(=異常な赤血球)を取り込んだ場合に、その異常赤血球から発せられる放射線によって、マクロファージの処理機能が低下させられてしまうことがわかっています。しかし、今回のケースで、一定レベル以上の放射線を受けると、マクロファージの構造自体が破壊されることがはっきりと確認されたのです。


      ■関東地方で今起きていること、再び

      赤血球の放射化とマクロファージの活動量低下、この他、ANさんの血液観察で認められたのは、免疫機能の低下、多量の異常赤血球の発生とお決まりの癌細胞の発生です。癌に関してはかなり悪化しており、進行を止めるにはあと数回の被曝治療が絶対に必要なレベルと判定されます。

      ANさんは、日本での生活で身体の異常や、日常生活の異変を特に感じることはなかったと言ってます。むしろ、日本での生活は平穏そのものだったとも私たちに語っていました。しかし、ANさんの血液を見る限り、ANさんの健康状態は重症癌患者一歩手前のそれとほとんど変わらないレベルにまで悪化しています。癌患者が重症化するまで癌に冒されていることに気が付かないように、放射能による身体の侵食は、どうやら静かに潜行する性質を有するようです。

      私が心配するのは、東北・関東地方に住む日本の皆様の健康状態です。YMさんもANさんも普通にそこに暮らしていた人たちです。そして、程度の差こそあれ、その二人に共通した被曝ダメージが認められました。二人の血液状態を見て、同地域に住む方々の健康に関する将来予測を、更に悪い方向へ修正しなくてはならなくなりました。それは、

       既に癌などの重大疾病があれば余命数ヶ月、これまで病気がない人で余命3年以内

      という非常に厳しいものです。この予測を東北・関東地方に住むおよそ6千万人の方々に向けて発信しなければならない私の心中を、読者の皆様、どうかお察しください。皆様を救済できるのは、私の知る限り、私たちの「被曝治療」だけですが、これだけの人数を助けるには、私たちは余りにも非力であると認めざるを得ません。


       * * *


      ある情報ルートから、政府と製薬会社が放射能による疾病予防のワクチンを開発しているとの連絡が入りました。タイプ機▲織ぅ廰兇覆匹いつかの種類を持たせているようです。既に別ルートで同じ情報を得ていたのでかなり確度が高い情報と思われます。しかし、基本原理は私たちが保有している被曝治療の技術を盗用したものであるとの付帯情報も含まれていました。盗用であろうと、それが国民の命を救うためならばとやかく言うつもりはありません。私が最も危惧するのは、原子力マフィアによる利権構造が製薬マフィアの利権構造にすり替わっただけの救済プランに終わってしまうことです。平たく言うなら、製薬マフィアの利益追求のために、被曝した日本国民にとって泣きっ面に蜂のようなプランができあがってしまうことです。

      しかし、そのような危惧を抱く必要性もあまりないかもしれません。なぜなら、本記事で示した被爆国民の余命に間に合うスピードで、ワクチン開発が完成することなどほとんど不可能だからです。開発者の視点で見れば、原料の選定から、精製、調合、投入ノウハウまで、多くの難関をクリアしなければ実用レベルに到達することなど到底叶いません。しかも、ワクチンの完成は、これまで患者を放射線漬けにしていた医薬業界の権益を真っ向から否定することを意味します。製薬マフィアがこれまでの権益を失うような製品を果たして供給できるのか、大いに疑念が残ります。


      DIXIT ERGO ILLE SI PECCATOR EST NESCIO UNUM SCIO QUIA CAECUS CUM ESSEM MODO VIDEO
      彼は答えた。「あの方が罪人かどうか、わたしには分かりません。ただ一つ知っているのは、目の見えなかったわたしが、今は見えるということです。」
      (ヨハネの福音書 第9章25節)


      この記事の判断はあくまでも自己責任でお願いいたします!

      今のところ、デマです!

      しかし、このような情報が出る背景には

      ひょっとしたら、何かこれに近いことが隠されているのかも知れません・・・

      だから転載したことをご理解ください・・・


      でも、きっとデマだと言う事です・・・

      南の島フィリピンより
      管理者 日月土
      |10:35| 健康(医療関係) | comments(9) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
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        |10:35| - | - | - | posted by スポンサードリンク - -
        Comment








        ここは酷いデマブログですね
        posted by あーあ | 2011/05/20 8:33 PM |
        >>こちらフィリピンでは放射線のことを英語と同じラジエーションと呼んでいます。

        フィリピンは英語国ですし、タガログ語でも元々存在しない言葉は英語を借用します。「英語と同じ」と入れる必要がない。

        まあ、「放射線」は英語で「Radiation」じゃあ無いんですけどね。「英語と同じ」ですらない。
        posted by Amhos | 2011/05/20 10:12 PM |
        あーあさん
        コメントありがとうございます!

        デマであってほしいです☆
        自分は福島の郡山在住なので、コレがほんとなら
        自分も同じでしょうから・・・

        しかし、デマも手のこんだことをしますね・・・!
        posted by 本間 | 2011/05/21 9:45 AM |
        Amhosさん

        コメントありがとうございます!

        そうなんですね!

        そんなこともわかりませんでした!

        解説をありがとうございます!!!
        posted by 本間 | 2011/05/21 9:47 AM |
        いちいち並べるまでもなくソース元はデマです。普通の顕微鏡でわかる位発光してたら、福島の人は夜光ってるはずです。皮膚は血液の色を通すので(お酒を飲むと血流が増え顔が赤くなりますよね?)

        そもそも「血液が発行する」なら画面全体が光っている必要がありますが、あの写真だと真ん中がちょっと光ってる程度。顕微鏡は下から光をあてるので、其の光が漏れてるのかと。
        posted by Amhos | 2011/05/21 3:20 PM |
        Amhosさん

        再度、詳細なコメントに感謝いたします!

        このようにわからないことを教えていただけるようなネット環境とAmhosさんの存在を嬉しく思います!

        良かった。。。

        わかり易い解説をありがとうございます・・・!

        これからもご指導をよろしくお願いします!

        posted by 本間 | 2011/05/21 9:33 PM |

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        posted by アルマーニ 腕時計 | 2012/07/16 10:39 AM |
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        posted by アディダスシューズ | 2012/09/20 10:57 AM |
        先ほどメールした方と同じ先にメールしてしまったでしょうか。もしそうならご無礼お許しください。よく見るとこの記事は2年くらい前の物なのですね。お恥ずかしながら今日初めて見ました。もっと早く見ていればと思います。埼玉から京都に家族で避難したのですが、今だに体調不良が続いています。今からでも治療を引き受けてもらえますでしょうか。よろしくお願い致します。
        posted by 高岩 有希 | 2013/04/16 10:00 PM |
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