| CALENDAR | RECOMMEND | COMMENT | TRACKBACK | CATEGORY | LINK | PROFILE | OTHERS |

ほんま会


2009年6月22日発足した「ほんま会」を中心にした
これから前向きに生きる会員たちのお話ブログです!
福島県に住んでいることで、世の中の矛盾が他の人よりも良く分かってしまいます。
真実のメッセージを発信していきます☆
スポンサーサイト
0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    || - | - | - | posted by スポンサードリンク - -
    生きていた金魚やメダカ…被災で無人の小学校
    0
       

      凄いニュースを発見しました☆

      な、なんと〜生命力のものすごさを知ったのです!

      以下転載ですが、ご覧ください!!!

      生きていた金魚やメダカ…被災で無人の小学校

      読売新聞 6月6日(月)14時38分配信

      生きていた金魚やメダカ…被災で無人の小学校
      拡大写真
      保護した金魚などを駐屯地内で大切に飼育する遠藤也寸志1等陸曹(手前)ら=水野哲也撮影
       東日本大震災で無人になっている福島県浪江町立請戸(うけど)小学校で、児童が飼っていた金魚やメダカが生きているのを陸上自衛隊第44普通科連隊(福島市)が見つけ、隊員が駐屯地で飼育を続けている。

       周辺地区は津波で壊滅し、同小も1階が波にのまれた。隊員は5月29日、小学校近くで行方不明者の捜索をしていたところ、2階の廊下で水槽を見つけた。震災から79日。停電で空気を送るポンプは停止し、餌もない。水もひどく濁っていたが、金魚1匹とメダカ8匹、ドジョウ2匹は生きていた。

       同小は東京電力福島第一原発の約6キロ北にあり、児童約80人はバラバラに避難生活を送っている。遠藤也寸志(やすし)1等陸曹(45)は「子供たちが一緒に集まれる日まで元気に育てたい」と話す。

      最終更新:6月6日(月)14時38分

      |21:41| 日常の日記 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
      スポンサーサイト
      0
        |21:41| - | - | - | posted by スポンサードリンク - -
        Comment








        Trackback
        この記事のトラックバックURL: http://fusiginana.jugem.jp/trackback/149
        << NEW | TOP | OLD>>
        LATEST ENTRY
        ARCHIVE

        (C) 2017 ブログ JUGEM Some Rights Reserved.