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ほんま会


2009年6月22日発足した「ほんま会」を中心にした
これから前向きに生きる会員たちのお話ブログです!
福島県に住んでいることで、世の中の矛盾が他の人よりも良く分かってしまいます。
真実のメッセージを発信していきます☆
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    半径約300キロ・メートルの放射能汚染地図を作成 茨城県南部、千葉県、埼玉県、東京都の一部高濃度放射能汚染 群馬大の
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       http://www.asyura2.com/11/genpatu13/msg/134.html

      半径約300キロ・メートルの放射能汚染地図を作成 茨城県南部、千葉県、埼玉県、東京都の一部高濃度放射能汚染 群馬大の
      http://www.asyura2.com/11/genpatu13/msg/134.html

      ↑この画像のURL
      http://www.asyura.us/bigdata/bigup1/source/151.jpg

      http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/46124328.html
      【半径約300キロ・メートルの放射能汚染地図を作成】茨城県南部、千葉県、埼玉県、東京都の一部高濃度放射能汚染 群馬大の早川由紀夫教授作成


      ホットスポットなぜ出現…気象と地形の複合要因

      福島県伊達市や南相馬市などで、局地的に高い放射線量が測定される「ホットスポット」が現れた理由について、日本原子力研究開発機構の永井晴康グループリーダーは「風向きや降雨量など気象的条件と、山の存在など地形的条件が重なった」と指摘する。


       福島第一原発から放射性物質の大量放出があった3月15日午後、北西方向に放射性物質の雲が広がっていたと見られ、「雲の通過と降雨が重なり、高線量の地域ができた」と話す。

       微粒子の大気拡散に詳しい群馬大の早川由紀夫教授(火山学)は4月上旬、民間による測定や国の公表データをまとめ、同原発から半径約300キロ・メートルの汚染地図を作成した。茨城県南部から千葉県、埼玉県、東京都の一部にかけ、周囲より放射線量の高い帯状の地帯が現れた。

       「一帯は海側から吹く風と、山から下りてくる風が関東平野上でぶつかり、雲を形成して雨を降らせる場所。都の水道水から放射性物質が検出されたのも、これで説明できる」と、早川教授はみる。


      【放射能被曝】21日午前中どこでなにしてた?生死を分けるかも〜柏市・取手〜葛飾・江東ホットスポットライン〜
      暴走する原発  チェルノブイリから福島へ これから起こる本当のこと  

      |23:33| 原発関係 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
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