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ほんま会


2009年6月22日発足した「ほんま会」を中心にした
これから前向きに生きる会員たちのお話ブログです!
福島県に住んでいることで、世の中の矛盾が他の人よりも良く分かってしまいます。
真実のメッセージを発信していきます☆
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    インフルの危険!
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       皆さんもうご存じでしょうが・・・

      新型インフルエンザの予防接種で死亡者が出てきています。
       
      厚労省によれば

      富山県の70代の男性が

      ワクチン接種後に急性呼吸不全で死亡しています・・・


      主治医は、肺気腫に基礎疾患があり、

      「持病が原因で、ワクチン接種との

      関連はない」と・・・

      完全なる言い訳・・・

      「本当かっ???」

      真実が公開されることはないようです・・・


      尊敬するある人がこう言っていました・・・

      肺気腫で翌日死ぬような人に

      ワクチン打たせるんですか???

      そりゃそうです

      自分の小学校の頃なんて

      インフルエンザの予防接種は半強制的・・・

      (今考えると・・・まんがの「イキガミ」のようで恐ろしい・・)

      注射はいたいじゃないですか・・・

      だから、朝の検温時に体温計を味噌汁に突っ込んで・・・

      42度までしかないような当時の体温計がメーターぶっちぎりになった(笑)!

      なくなってしまった男性にも事前の問診にて

      ワクチン打っても大丈夫だという体温や健康状態を確認したはず・・・

      だからワクチン打ったんですよね?


      専門家に因果関係を調べさせる

      という厚生省・・・

      真実なんてうやむやになる日本の体質です・・・

      誰も期待なんてしませんよ・・・

      問題なのは、これと同じワクチンがすでに

      日本全国で26500本(約480000回分)出回って

      しまっているということなんです!!!


      怖い〜!!!

       


      新型インフルで

      死者3900人突破!

      しているアメリカ・・・

      そんなアメリカでは季節性インフルの

      死者は毎年36000人だそうです!!!

      だったら・・・

      そっちの方が
      国家非常事態宣言ではないですか?


      ・・ということで、

      インフルよりもワクチンに

      気をつけなければなりませんね!

      ちなみに自分は
      NS乳酸菌というものを摂取しています

      ウイルスを殺すのではなく

      共存していくという考え方です

      東大の教授が研究・開発している

      人体に安全な新型インフルエンザの予防サプリとして期待しています!!

      注) 服用を勧めているのではありません・・・



      自分は、インフルは免疫力で直します・・・

      感染したとしても発病しないのならどうでしょう?

      もっと勉強しようと思ったら

      お医者さんよりも正しいことを学べる機会があるのです

      決してワクチンでなんて死にたくありません・・・

      だから新しい医学に興味を持ってほしいと思います

      しばらくはメディアには出てこないと思います

      残念ながら、日本という国はそういう国なんです・・・

      フナセさんがよく知っています・・・

      医師が知らせない、抗がん剤のこと・・・

      衝撃的ですので、そのつもりでご覧ください↑




      怖い話を一つ・・・

      100年前の
      スペイン風邪の死者のほとんどは

      な、なんとワクチン接種後に死亡している

      そうです・・・

      同様にエイズもそうだったという話を聞いています・・・

      日本に住んでいると決して流れない情報もあります

      どうか自分の情報収集能力を退化させ、メディアが選んだ情報のみで

      判断することによる洗脳化を

      少しでも早く気が付いてください!!!

      そして何が正しいのかを自分の行動で積極的に探してみてください

      答えは隠せない時代となってきています

      自分次第でこれからの生き方が変わっていきますから・・・!!!


      |00:06| 健康(医療関係) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
      抗がん剤  船瀬俊介氏の講演録です
      0
         


        抗がん剤について・・・

        本当に恐ろしい話ですが

        目をそらさないで!!!

        もう、だまされっぱなしではいけないんです!

        以下の記事は

        そのように啓発なさっている方の

        ブログの記事をそのまま引用しています

        少しでも多くの人にこの事実を伝えたいと思います

        心してお読みください


        ●「抗がん剤で殺される!」講演録 船瀬俊輔 WF2006年3月

        こんばんは、手元に今日はたくさん資料持ってきました。私の書いた本の一部
        なんですけど。これは「抗がん剤で殺される」って本なんですけれど是非読んで
        いただければと思います。何故かっていうとね、これ命かかっていますからね。

        それでズバリ言いますと、厚生労働省に取材したんですよ。でね、厚生労働省に
        ガンの専門技官て(いうのが)いるんです。技官ていうのは医師免許持ってるん
        です。要するにプロ中のプロですよ、日本の厚生行政の。そこに聞いたんですよ
        「ズバリ聞きます、抗がん剤はガン治せるんですか?」そしたら

        「お答えします、抗がん剤がガン治せないのは常識ですよ」ってはっきり言った。
        抗がん剤ガン治せないって言うんですよ。ガン治せないのに何で抗がん剤打つんだ?

        近藤誠先生っていう慶応大学の医学部の「患者よがんと闘うな」って本…もう
        十年以上前から、一番最初にガン治療を告発した近藤誠さんにも取材で色々聞き
        ましたらね、慶応大学のガン治療のプロがこう言うんですよ。

        要するにね、「船瀬さん、抗がん剤っていうのは、いいですか、猛烈な毒物なん
        ですよ。」とはっきり言いました。「薬というのは色々なことが言われているけれ
        ども、少なくとも他の薬は命を助けようとして使うんだ」と…「ところが抗がん
        剤はもろこれ(命)を殺すことを目的にしている。だから全然違いますよ」と言う。

        「これはもうはっきりと細胞毒です」と仰る。「毒物なんですよ、要するに細胞を
        殺す事が目的なんです。他の薬は色々副作用なんかあるけど、とにかく助けようと
        する狙いはあるけど、これ(抗がん剤)はもう完全に命を殺す、毒殺が目的なんです」

        殺すための猛毒物質をガン患者に投与するわけです。だから私が聞いたんですよ、
        厚生労働省の医薬担当者に。「抗がん剤っていうのは猛毒だそうですね」って言っ
        たら「その通りです」って言うんです。

        「ガン患者に猛毒与えたらその毒で死ぬんじゃないですか?」って言ったら「ええ、
        よく死にます」って「じゃあそれ毒殺じゃないの?」「ええ、そういう言い方もでき
        ますね」って。もう滅茶苦茶。

        医薬品添付文書ていうのがあるんですよ。あらゆる薬に医薬品添付文書があるん
        です。これは何故必要かというと、製薬メーカーが薬を製造する時に、その毒性
        とか副作用とかそういう治験を公表しなければいけない。使用上の注意、用法、
        用量、それから効能、効果。それを明示する。

        これははっきり言って製薬メーカーの責任逃れのために使われるわけですね。
        要するに、副作用の事なんかを伏せてお医者さんとか薬剤師が(薬を)使ったら、
        その副作用の被害が出た場合、これは情報開示しなかった製薬メーカーの責任だと、
        製造者責任だと。だから、メーカーはともかく開示するわけですね。

        それを見たらね、もう・・・!医薬品添付文書、おそらく日本で、医者以外で、
        私ぐらいこれ(見た人はいないでしょう)もう、虫メガネで見たんだもの。医薬品
        添付文書、いや〜すごいね。正直にね、毒物である、細胞毒であるってはっきり
        書いてある。

        色んなタイプがあるんだけれど、共通するのは毒物なんです、猛毒物質。一つの
        例にアルキル系剤っていうのがある。アルキル系の抗がん剤という一つのカテゴリーが
        ある。そこのなかに…あれどっかで聞いたような名前だなあ?

        マスタードガス。マスタードってからしでしょ?イペリットっていう毒薬、マスタ
        ードガスの原料だって…俺ええっ!と思ったの。私、何冊も医学事典持ってるから
        調べてみたの、そしたらね第一次世界大戦でドイツ軍が砂漠の作戦か何かで…毒
        ガス兵器ですよ、これ。それで※びらんガスです。

        ※びらん剤(糜爛剤ー皮膚をただれさせる化学兵器である。 表皮のみならず
        呼吸器もただれ肺水腫などを起こして死亡する場合もある。 皮膚に付着すると
        激しくただれるため、ガスマスクだけでは防ぐことが出来ない、さらにゴムを
        侵食するためゴム製の防護服では防げず、シリコン、テフロン加工などを
        施した防護服が必要となる…wikiより


        びらんガスっていうのは、とにかく皮膚をぶーっとただれさせて、吸い込んだら、
        気管の粘膜をただれさせて呼吸困難になって悶絶して(死ぬ)何千人のイギリス兵
        を殺したっていうマスタード、毒ガス兵器です。

        毒ガス兵器そのまんま抗がん剤になってるんですよ。だから第一次世界大戦で
        イギリス兵を何千人もぶっ殺した毒ガス兵器がそのまんまガン患者に投与されてる
        んですよ。

        それで注意書き見て私ひっくり返った。使用上、厳重注意って書いてる。掌などに
        絶対付着させないこと、うっかり掌に落としたら大量の水でただちに洗い流す事、
        そのまま放置すると皮膚がびらんして腐敗、腐蝕していくというんだよ。それを
        患者に打ってんだよ。もう虐殺でしょ。

        これが抗がん剤の正体、毒なら全て何でもいらっしゃいなんです。ただしそのまん
        まだとうう〜っと死にますよね。だからどれだけ打っても死なないかの量をまず
        彼等は確認しているわけです。

        それでね、第一相(いっそう)毒性試験てあるんです。この第一相毒性試験て
        すごいねえ。抗ガン剤の認可滅茶苦茶ですよ。とにかく毒なんで、ガン患者に
        猛毒を投与してるわけですから、それはもう毛が抜けるの当たり前、ううって、
        血吐きますよね。だって粘膜全部やられるんですから。

        だからこの世の地獄ですよ。先生お願いしますって、毒殺だよ。「抗ガン剤やって
        みましょう」って言ったらね、患者は「その抗ガン剤効くんですか?」って聞く。
        医者は「ええ、効きます。大丈夫です」ってこう言うでしょ?

        我々は「この抗がん剤効くんですか?」って言って「ええ、効きます」って医者が
        言ったら「ああ治る」って思っちゃうじゃない、ひょっとしたら治るんだって。
        もう手を握って喜ぶじゃない。完全に嘘なんだ。

        いいですか、抗ガン剤を「効能あり」と認定する場合どうしますか。まず抗ガン剤
        投与しますね。そしてガンの腫瘍がピクッと縮んだら「効果あり」なんですよ。
        それも投与してわずか4週間です。なんで4週間か、私首ひねったんです。4週間
        以内、謎が解けました。

        「何で4週間なんだよ」食ってかかった。要するに人間の一生4週間か、違うで
        しょ?投与して4週間以内に腫瘍がピクン、それも毒だからね、毒打たれりゃ患者
        だって「ふぅ〜」と疲弊して弱るしガンだってさ「ううっ」て弱るでしょう、中には。
        毒だから。

        だから患者もふぅってなるし、ガンもふぅってなるわけですよ、お互い毒でやられ
        てるから。だから10人に1人ガンが小さくなる場合がある。たった10人に1人ですよ。
        10分の1、約1割の患者に腫瘍が4週間以内にちょっと縮む傾向が見られたら
        「効果あり」と医薬品認可されるんですよ。

        10人のうち9人が全くピクリとも動かないんだよ、患者の方は・・・

        ※虎ノ門病院のHPに上記の抗がん剤の効果に関しての話を裏付ける記事
        載っています。

        以上です

        いかがでしたか?

        これらのことをどれだけの方が知っているのでしょう?

        実は自分の友人の奥様も乳がんです

        勇気をもって医者のこの怖い治療を断りました!

        そして、その代わりに田町にある権威の下

        抗がん剤のない治療を続けておられます

        どうか、これだけ情報が自由に探せる時代です

        このブログにたどり着く天文学的な偶然を考えれば

        本当の医療を探すことはそう難しくないのでは?

        必ずそうしてくださいとは言えませんが・・・

        もう、言いなりはやめにしませんか?

        素直な方から順番にこの世から去っていかれるのは・・・

        おかしすぎますから!

        |19:01| 健康(医療関係) | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 本間 香伊奈 - -
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